ドラゴンアカデミー2 闇のダンジョン攻略

隠しダンジョンのさらに奥、やりこみ専用のダンジョンです。
10種類のダンジョンに各魔王が待ち受け、
その魔王を倒すことでレシピや必殺技の秘伝書がもらえます。

ステータスカンストはもちろんのこと、合成でガチガチに固めた装備でないと、
魔王を倒すのは難しいです。

※インフレ装備をつけて、
固定ローテーションの敵に対応するだけですので、膨大な作業時間がかかるコンテンツです。

LV3魔王、ぷらすで追加されたLV4魔王などは、時間泥棒の領域です。

面白みという点で言えば、難易度:むずかしいでの
ニューゲームのほうがよっぽどやりごたえがあります。
全ヒロインを攻略して、闇のダンジョンのLV1魔王を全部制覇したくらいまでプレイしたら、
難易度:むずかしいに挑戦してみたほうが有意義かもしれません。

攻略メニュー

・各魔王 行動ローテーション解説

●正攻法とか面倒だという方は・・・

※ぷらすになっても、相変わらず
ディバインスペル重ねがけからザラキーマで瞬殺できるようです。

ただ勝ちたいだけなら、これで瞬殺してしまえばいいでしょう。

※もう一つの攻略法として、
日曜日の探索で草原を選べば手に入る、ゆめみの花を使うという方法があります。
このアイテムはどんな敵だろうと絶対に眠らせる効果がある(それこそ魔王の妖しい瞳と同じです)ので、
これで眠らせている間にテンションや補助を整え、
大技で畳み掛けてしまうというものです。
(但し、レベル4魔王は強制回復してくるので通用しません)


※LV4魔王について

ダンジョンに突入するときの、魔王打倒のヒントについて(ネタバレ)の説明に
LV4魔王の内容が追加されています。

・3回行動になっており、1回、2回の行動は今までどおり、
3回目の行動は、「行動不能の回復」、「たたかう」、「いてつくはどう」、「不敵に笑う」のどれか。
但し、だいぼうぎょなどを繰り返していると、妖しい瞳で強制的に眠らせてくる。
(行動不能の回復は、3回目以外にも含まれていますので、
大体、3回目ではなく1回目で回復してきます。
その場合は、2回目、3回目が本来のローテーションの2回行動部分をしてきます)

また、「不敵に笑う」は通常時に無駄行動としてやることはありません。
これをやるのは、ためる及びテンションブーストで火力をあげたときです。
この上げた火力を、通常攻撃で無駄打ちしないように、不敵に笑うで行動をパスして、
次のローテーション行動のほうの火力アップに回してくるわけです。


・一回に与えられるダメージの上限が9999までに。
桁が凄まじい攻撃で一気に倒すということができなくなっています。
とは言え、実のところLV3魔王と比べて火力や自動回復が大幅にパワーアップなどはしていません。
ステータス面はそんなに変わっていないです。
3回目の行動が追加されたのと、行動不能の強制復帰、ダメージ上限があるだけのことです。
ですので、ダメージの与え方自体は、LV3魔王を倒していけるダメージの与え方なら、
十分に倒せます。

ただ、強制復帰がありますから、
一喝でターンを飛ばしている間に、他のキャラで攻撃という手が使えず、
アストロンなどできっちり対処しないといけませんので、
攻撃にまわることの出来るターンは減ります。
それは同時に、ボスの自動回復の回数も増やすという事になりますから、
LV3魔王よりもさらに長期戦は覚悟しないといけません。


・長期戦になるので、MP枯渇の可能性も出てくるので、
エルフの飲み薬などもある程度持っていったほうがいいでしょう。
また、少ないチャンスでダメージを一気に稼ぐためにも、
不思議なタンバリンも持っていくといいでしょう。
それと、ぷらすで追加された、ワラタロー改!踊るぞ!
闇のダンジョン内で拾ったら習得させて、それも併用するといいでしょう。


・ぷらすで追加された宝珠は、LV3魔王でも十分に落とします。
まずは、LV3魔王とかで宝珠を集めまくるといいでしょう。
(入手量はLV1よりLV3のほうが多いので、
LV3を瞬殺できるのなら、LV3で稼いだほうがいいです)

一応、宝珠を集めなくても倒せることは倒せます。
基本戦術は、パラディンガードを交互に撃てるようにして、
におうだちでひきつけながら、残りの二人がドルモーアやメドローアです。
そこらへんは、LV3までの攻略を参考にしながら応用で考えてみてください。



☆魔王挑戦の目安

雑魚戦は、前の記事で説明した範囲で探索できますので省略します。

ボスの各魔王に挑戦する目安は、
天空の鎧or光の鎧や女神の盾を、
★★★★素材で合成を仕上げた状態にしたものをメンバー全員に行き渡らせたくらいです。

初めて1~4体のボスを倒すと、それぞれレシピが1つずつもらえます。
5体目のボスを倒すと、太陽の鏡が手に入ります。
(太陽の鏡はデフォルトではオフになっているので、
次のダンジョン突入時にオンに設定すること)

魔王を倒すと、必殺技の秘伝書をドロップしますが、
LV1は確率なので、それほど落としてくれません。
LV2は1つ、LV3は2つが確定なのですが、
LV2はローテーションを把握していないと、
まず勝つことは出来ないと思っておいたほうがいいです。
(ローテーションなしでもいけるかもしれませんが、
LV1魔王で手に入るレシピなどを利用して、
最高クラスの装備をガチガチに仕上げないと無理です)

●推奨装備

盾役
遊撃役
攻撃役×2
という構成で、攻撃手段はすべて呪文を想定しています。


武器
筆者の攻略法では、殴りは使いませんので、
必殺をチャージしやすい扇を装備します。

LV1魔王を倒す前は、
鋼の扇に、覚醒鋼の扇を投入したもの(ターン必殺チャージに特化)、
これを全員に装備させます。

LV1魔王を倒してレシピを手に入れたら、
ひっさつのおうぎに、覚醒ひっさつのおうぎを投入したもの、
さらにターン必殺チャージのランクをあげたものですね、これにチェンジします。



LV1魔王を倒す前なら、
天空の鎧に覚醒プリンセスローブを投入したものをメインに。
でも、レシピを手に入れたら、そうてんのトーガにチェンジしますので、
強化なしでもLV1魔王に勝てるようでしたら、天空の鎧は無強化でもいいです。


気をつけないといけないのは、覚醒光の鎧も材料としては同様の性質ですが、
覚醒値が低いので、天空の鎧が覚醒できません。
プリンセスローブか、天空の鎧を材料に使いましょう。
プリンセスローブはラストダンジョン1個ずつありますので、
隠しダンジョンから各ラストダンジョンへ行けば、1周で8個手に入ります。

LV1魔王を倒してレシピを手に入れたら、そうてんのトーガをメインに。
合成材料は同様に、覚醒プリンセスローブか覚醒天空の鎧で。
レシピが手に入れば、天空の鎧も作れるようになりますので、
天空の鎧も材料の候補になります。



女神の盾でOK。
強化は覚醒勇者の盾を投入します。
材料も覚醒女神の盾でもいいかもしれませんが、
最初から作るのは厳しいでしょう。
ブレス耐性を取るか、魔法耐性を取るかの違いです。
筆者は、覚醒勇者の盾を材料した場合を想定して、攻略を書いています。



盾役以外は、やまびこのぼうしに覚醒やまびこのぼうしを合成したものでOK。
盾役は太陽の冠などに適当な合成で。


装飾品
全員、ほしふる腕輪を装備させます。
盾役、遊撃役は、覚醒させて即死耐性、マホトーン耐性、眠り耐性をつけたものを。
盾役が太陽の冠なら、眠り耐性のところは別物でいいです。
混乱は、コマンド入力自体はできるので、ひかりのはどうで治療できます。

攻撃役2人は、あくまのタトゥーを材料にして、ドルマ暴走に特化したものをつけます。



☆魔王の性質

・基本、魔王は二回行動で、どのボスも凍てつく波動を使ってきます。
ターン終了時に一定量自動回復し、
こちらがアストロンなどを使って、都合の良い時だけ攻撃、とかの長期戦では倒せないようになっています。

・行動は完全にローテーションで、
さらに一定量体力が減ると別ローテーション(いわゆる発狂モード)にチェンジします。
(ボスの体の色が、赤みを帯びたら発狂モードです)

・ローテーションは、完全に偶数行動で設定されているとは限らず、
9ターン目の1回目の行動でローテーションが終わり、
9ターン目の2回目の行動から最初に戻るというように、
ローテーションには なっているけど、次の周では1つずれるようになっているものが多いです。

・竜王、ゾーマ、ミルドラース、バーンは、
こちらの補助呪文の枚数が多くなってくると、行動に凍てつく波動が割り込んできて、
ローテーションが1つずれます。

・上記の魔王以外も、こちらがためる20になると
凍てつく波動が割り込んでくる魔王がほとんどですので、
こちらのためる20の後に、魔王に行動させたら凍てつく波動が飛んでくる、
と思っていていいでしょう。

・魔式解放マホトーンなどで魔法を封じると、
魔法の箇所はパスされてローテーションの次の行動がチョイスされます。

・マダンテ後の祈りは、一喝で飛ばしても、
行動可能になったらすぐに使ってくる。
マダンテ自体を飛ばした場合は、補充する必要は無いので、
祈り自体が省略されます。

●魔王攻略の鍵を握るスキル

におうだち
全体攻撃なども一人で引き受けてくれる。
ただ、仕様かどうかわかりませんが、時々ひきつけに失敗することがある。
全体攻撃を一人で引き受けて4回受けるとき、
1発目で死んでも、4発全部ひきつけてくれます。
ただ、敵の2回行動の1回目で死んでしまうと、
当然ながら、2回目の攻撃は他の仲間が狙われます。
但し、マダンテだけはひきつけられないので注意。

☆パラディンガード
一定ターンダメージ無効化ですので、におうだちと組み合わせると強力。
このパラディンガードがあるときは、そのキャラがにおうだちをしておけば、
他のキャラは防御系の補助をかける必要がないので、
その間、他のメンバーは攻撃に専念しましょう。

アストロン
最速発動で、そのターンは完全防御だが、凍てつく波動で消されてしまう。
2回行動の1回目が波動だと、次の攻撃を喰らってしまうので注意。

だいぼうぎょ
敵の攻撃を大幅減少。
痛恨の一撃でも10分の1くらいまで減少させます。
これも最速発動。
アストロンのほうが全体でお得じゃないか、と思うかもしれませんが、
だいぼうぎょは、凍てつく波動で消されません。
竜王みたいに波動の後に痛恨がパターンになっている相手には有用です。
後は、個人単位なので、回復担当以外は だいぼうぎょなど、
賭けになりますが、建て直しとかに使う方法もあります。

いてつくはどう
敵の強化を消すために使います。
このゲームのいてつくはどうは、自分たちの有益な補助は消えません。
テンションを消去できるので、テンションで強化された次のターンに、
先制を取れるなら、消すことにより元の火力に戻すという手も使えます。
LV2やLV3魔王で先手が取れそうにないなら、素直にアストロンに逃げましょう。
また、シドーの使ってくるあやしいきりも、このいてつくはどうで消去できます。
(あやしいきりは、爪技のゴールドフィンガーでは消せないので注意、
おそらく、こちら側に関わっているという判定です。
一応、シドー側のあやしいきりが消えたことになって、向こうがローテーションどおりに
凍てつく波動を使うようになり、勝手に消してくれますが)

☆一喝
LV1魔王が相手ではそれほど出番がありませんが、
LV3魔王が相手だと、これがないと やってられないくらい有用な技になります。
そのターンの動きを封じますので、凍てつく波動を使ってくるターンなどに使えば、
そのターンを飛ばすことができます。

LV3魔王相手だと、基本的に盾役以外は
常に一喝を構えて、波動は全部すっ飛ばしていくくらいになります。

注意点として、先手を取れないと意味の無い技ですので、
ピオリムで素早さが上がっている状態で使いましょう。


☆メドローア
攻撃手段は、通常時はドルモーア、
そして必殺技は、このメドローアがメインになります。

ただ、LV3魔王が相手の場合、一喝に回したほうが有用な場合もありますので、
必ずしも、ガンガン使っていけばいいとは限りません。
ドルモーアの暴走もかなり威力がありますので、
流れが途切れないなら十分にダメージを稼いでいけます。


☆基本戦術

まずは、ピオリム、フバーハなどの補助を固めます。

攻撃担当の2人は、魔力覚醒を使って、ドルモーアで攻撃。
遊撃役は、ディバインスペル(魔法版ルカニ)や回復。
盾役もゲージが溜まるまでは補助などをメインに。

盾役は、必殺ゲージが溜まったら、パラディンガードを使い、
におうだちで攻撃を引き受けます。
LV1魔王なら、盾役はパラディンガードなしでも耐えられそうな攻撃は、
におうだちで引き受けてもいいでしょう。

そういうわけですので、必殺技の構成は、
盾役・・・パラディンガード、一喝
遊撃・・・パラディンガード、一喝
攻撃役×2・・・メドローア、一喝

が最低限欲しいところ。
当然、余裕があるなら遊撃にもメドローア。
それにLV3に挑むならザオリーマなど、万が一のためのもあるといいでしょう。

それと必殺ゲージに関しては、武器の性質でも溜まっていきますが、
ダメージを受けることによっても溜まります。
特に満タンから一気に瀕死とかになるダメージを受けると、一瞬でチャージが完了したりします。
何から何まで防ごうとはせず、耐えられるなら、わざと喰らうという戦術もあります。


●魔王 行動ローテーション解説魔王一覧※プログラムを覗いているわけではなく、人力による試行の繰り返しで調査しています。
ですので、何かしら見落としがあるかもしれません。
そこに関してはご容赦ください。

(特定条件で一つ行動が飛ぶものとか、
調査の段階では使ってこなかったけど、
他の行動と照らし合わせると、ここではこの行動も、してきそうだな、
というのを直感しているものは、何個かあります)

一応、この表をもとに、LV3魔王をすべて倒してはいます。


竜王

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1煉獄火炎高速2回攻撃
2通常攻撃ギラグレイド
イオグランデ
灼熱の炎
輝く息
3凍てつく波動痛恨の一撃
4ためるギラグレイド
イオグランデ
灼熱の炎
輝く息
5妖しい瞳ギラグレイド
イオグランデ
灼熱の炎
輝く息
6ギラグレイド
イオグランデ
灼熱の炎
輝く息
やけつく息
まどいの息
まぶしいひかり
すなけむり
妖しい瞳
7痛恨の一撃やけつく息
まぶしいひかり
まどいの息
すなけむり
妖しい瞳
8ためるまわし蹴り
9凍てつく波動ためる
痛恨の一撃
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1ためるばくれつけん
2テンションブーストまわしげり
3煉獄火炎凍てつく波動
4痛恨の一撃妖しい瞳
5通常攻撃灼熱の炎
6ばくれつけん
まわしげり
テンションブースト
7煉獄火炎
輝く息
妖しい瞳
まどいの息
まぶしい光
すなけむり
8妖しい瞳
やけつく息
まぶしい光
すなけむり
凍てつく波動
9痛恨の一撃煉獄火炎
輝く息
灼熱の炎
10※ここの行動は
時々省略されます。

煉獄火炎
輝く息
通常攻撃
11凍てつく波動(2周目開始)
ためる
[備考]
味方全員への補助が計3か4くらいになると、凍てつく波動を使ってきて、
ローテーションの順番が1つずれます。


例えば、1ターン目に後攻で、スクルト、ピオリム、フバーハ、バイシオンをかけると、
2ターン目の最初の通常攻撃の部分に凍てつく波動が割り込んできて、
通常攻撃は2ターン目の2回目の行動へとずれます。
さらに本来の2ターン目2回目のギラグレイドなどは、3ターン目の1回目の行動に、
という感じで一つずれていきます。

このため、補助ばかりかけていると「こいつ波動ばっかり使ってくるなあ」となり、
いたちごっこになります。

必要な補助だけを決めて、余計な補助は使わないようにしましょう。
[攻略]
怖いのは、痛恨の一撃。
厄介なことに、凍てつく波動の後に飛んでくることが多いので、
アストロンは消されてしまいます。
におうだちも消されますので、パラディンガードでの引き付けもできません。
防ぐ場合は、波動に消されない だいぼうぎょをみんなで使うか、
先制が取れるなら、必殺技の一喝でそのターンを封じてしまうかくらいです。

波動とセットではない痛恨なら、みかわしきゃくをあらかじめ使って、
そのキャラがにおうだちで回避を狙うという手もあります
が、
確率ですので、事故ったらオダブツです。

後はブレス攻撃には、フバーハ。
※煉獄火炎は炎息属性ではなく、メラ属性です。

物理に対しては、スクルトをかけたいところですが、
ピオリムなどを加えると波動が飛んできますので、
スクルトを我慢するのが無難でしょうか。
筆者がLV3を倒したときは、スクルトを使って消されるのが厄介でしたので、
途中から自粛して戦いましたが、発狂でも十分に耐えられました。

実際に使うのは、
フバーハとピオリムと時々メディカルデバイス、それに攻撃要員にはバイキルトや魔力覚醒
と言った感じです。

鍵になるのはアストロンとだいぼうぎょの使い分け、
後はローテーションに沿って厄介なものをアストロンとだいぼうぎょで防いで、
地道に攻撃していけば、時間はかかりますが、LV3でも倒せます。
効率良く行くなら、メドローアばかり使わず、一喝で嫌なターンは封じること。
ほとんど一喝でもいいくらいです。

それと、LV3の開幕は注意。
煉獄火炎でフバーハやファイアフォースでも900くらい持っていかれますし、
素早さも安定しないので、アストロンで飛ばしてもいいかもしれません。


シドー

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1あやしいきり激しく燃え盛る炎
2高速2回攻撃通常攻撃
3凍てつく波動ルカナン
スカラ
4五月雨斬り通常攻撃
5グランドクロス高速2回攻撃
6激しく燃え盛る炎念じボール
痛恨の一撃
7通常攻撃(2周目開始)
あやしいきり
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1闇のブレスばくれつけん
2あやしいきりためる
3煉獄火炎グランドクロス
4通常攻撃五月雨斬り
5激しく燃え盛る炎
痛恨の一撃
凍てつく波動
6高速2回攻撃(2周目開始)
闇のブレス
[備考]
特徴的なのは、魔法を封じてくるあやしいきり。
このあやしいきりでの封印状態を維持していると、ローテーションの流れが少し変わってきます。
4ターン目のルカナンorスカラ+凍てつく波動が省略され、
5ターン目の五月雨斬り+通常攻撃に飛びます。
また、あやしいきりは既にかかっているので、あやしいきりの箇所は通常攻撃に変わります。

仕組みとしてはややこしいですが、
あやしいきりは、こちらのいてつくはどうで消せますので、
あやしいきり時のローテーションはそんなに関係ないとは思います。
[攻略]
補助の枚数による凍てつく波動は無いので、
補助はどんどん使っていいです。

LV1の場合は、普通に補助かけて、
状況にあわせた行動をしているだけで倒せるでしょう。

シンプルに全体攻撃や物理が多いですが、
LV3とかになると、平気で6~8割くらい1発で持っていかれます。
無理に攻撃に転じようはせず、補助が揃ってから仕掛けていきましょう。

特にLV3は、全魔王でも最速じゃないかと感じるくらい速く、
ピオリムなしだと、ほしふる腕輪装備でも後攻になりがちなので、
ピオリムなしのときに、先手を取れる計算で動くのは危険です。

後、発狂時の2ターン目、3ターン目のつなぎに注意。
2ターン目にあやしいきりで魔法を封じられているので、
3ターン目の全体2連にアストロンは使えません。
だいぼうぎょでしのぎましょう。
五月雨斬りは、後ろに行くほど威力が下がるので、
合間を縫って いてつくはどう とかを使いたいときは4人目に使わせたほうがいいです。

発狂は、隙間が作りにくくて厳しい戦いになります。
物理に関しては、無理に無効化を狙わなくて、
思い切って、みかわしきゃくのキャラににおうだちさせるのも手
です。
闇のブレスは、そこまで威力は無いので、耐えられそうなら行動に出ましょう。

鍵になるのは、フォース系によるダメージ半減の切り替え
煉獄火炎はファイアフォース、グランドクロスはダークフォースで軽減できます。
(当然、ピオリムで先手を取れないといけない)
それと、一喝を使って 敵の凍てつく波動のターンを飛ばすこと。
メドローアをすぐに使うのではなく、
一喝が必要になりそうなら、温存しておきましょう。


ゾーマ

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1凍てつく冷気マヒャデドス
2凍てつく冷気痛恨の一撃
3凍てつく波動凍てつく冷気
マヒャデドス
4マホトーン
ラリホーマ
メダパーニャ
念じボール
5マヒャデドス凍てつく冷気
6痛恨の一撃凍てつく冷気
マヒャデドス
7妖しい瞳マホトーン
ラリホーマ
メダパーニャ
8痛恨の一撃凍てつく冷気
マヒャデドス
9スカラ
ピオリム
(2周目開始)
凍てつく冷気
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1マヒャデドス凍てつく冷気
2凍てつく波動マヒャデドス
3痛恨の一撃妖しい瞳
マホトーン
ラリホーマ
メダパーニャ
4念じボール妖しい瞳
マホトーン
ラリホーマ
メダパーニャ
5ためる凍てつく冷気
マヒャデドス
6凍てつく波動凍てつく冷気
マヒャデドス
7念じボールスカラ
ピオリム
8妖しい瞳マヒャデドス
9凍てつく冷気ためる
10念じボール(2周目開始)
マヒャデドス
[備考]
こいつが一番ややこしいローテーションをしています。
ローテーションが綺麗に偶数ではなく、奇数行動でのローテーションです。

さらに竜王と同じようにこっちが補助をかけまくると、強制的に凍てつく波動が加わり、
そのことによっても、行動が1つずつずれます。


例えば、5ターン目にこちらが先攻で補助を揃えると、
そのターンの敵の行動は、マヒャデドス+凍てつく冷気ではなく、
凍てつく波動+マヒャデドスか、マヒャデドス+凍てつく波動のどちらかになり、
凍てつく冷気は次のターンの最初の行動へ回されます。
[攻略]
補助が多くなると凍てつく波動を使ってくる性質が厄介ですが、
実は、それに気をつけていれば、通常ローテでの凍てつく波動は1箇所のみです。

フバーハ、ピオリム、アイスフォース、メディカルデバイスの4枚状態でも、
凍てつく波動は飛んできませんので、これをメインに戦っていきましょう。

素早さはLV3でもほぼ互角、大体こちらが勝てますが、
それでも凍てつく波動の後に、向こうが最速で動かれると怖い。
おまけにピオリムも使ってくるので、こちらも いてつくはどうで敵のピオリムを消すのを忘れずに。

発狂しても、ローテーションの後半のほうは、割と手を出せます。
意外と怖いのは、念じボール。
700~800くらい×2 喰らいますので、
やばそうなら、アストロンも考えましょう。


デスピサロ

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1テンションブーストばくれつけん
2ギラグレイド凍てつく冷気
3あまい息
妖しい瞳
凍てつく波動
4スクルトためる
5まわしげり痛恨の一撃
6凍てつく冷気まわしげり
7瞑想(2周目開始)
テンションブースト
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1闇のブレス凍てつく波動
痛恨の一撃
妖しい瞳
瞑想
スクルト
2テンションブーストばくれつけん
まわしげり
ギラグレイド
凍てつく冷気
3ばくれつけん
まわしげり
ギラグレイド
凍てつく冷気
瞑想
スクルト
痛恨の一撃
妖しい瞳
瞑想
スクルト
4痛恨の一撃(2周目開始)
闇のブレス
[攻略]
LV1魔王の場合は、開幕からでも色々出来ますが、
LV3になると、ほしふる腕輪でも先制が厳しいので、
下手すると開幕から崩壊する可能性があります。

安全に行くなら、最初の2ターンはアストロンで逃げたほうがいいかもしれません。
4ターン目に隙間が出来ますので、そこで補助を揃えましょう。

発狂すると、凍てつく波動の箇所が1箇所、しかも運でチョイスされますから、
補助が消えることが少なくなります。

パラディンガードがあれば、におうだちで無効化に出来る行動も多いですし、
テンションブーストからの痛い一撃にさえ気をつけていれば、
そんなに難しくない相手です。
とにかく、敵のテンションブーストからの事故に注意。


ミルドラース

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1ジゴスパーク通常攻撃
2凍てつく波動はげしく燃え盛る炎
3グランドクロス痛恨の一撃
4凍てつく波動イオグランデ
5ギラグレイド瞑想
ためる
6ばくれつけんまどいの息
やけつく息
まぶしいひかり
7凍てつく波動(2周目開始)
ジゴスパーク
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1念じボール通常攻撃
2凍てつく波動激しく燃え盛る炎
3煉獄火炎ばくれつけん
4痛恨の一撃瞑想
5通常攻撃おぞましいおたけび
6ビッグバン凍てつく波動
7ジゴスパークまどいの息
やけつく息
まぶしいひかり
8ばくれつけん(2周目開始)
念じボール
[備考]
ローテーションも波動だらけの癖して、
竜王やゾーマみたいに、補助の枚数が多くなっても波動を使ってきます。
ただ、竜王やゾーマほど過剰には反応してきませんが、
それでも、調子に乗って使っていると予想だにしない箇所で波動を喰らうことになります。

基本的に、フバーハとピオリムあたりをメインに使い、
必要ないものは控えるようにしましょう。
[攻略]
波動だらけですので、隙間を縫って攻撃、
だるまさんが転んだのような戦い方になります。
特にLV3になると、前半は耐えて、後半で攻撃の繰り返しになります。
一喝でのターン飛ばしを有効に使っていきましょう。
もちろん、一喝で先制が取れるように、ピオリムを忘れずに。

発狂時は高火力の攻撃ばかりになります。
LV3だと800~1000ぐらいは覚悟しておいたほうがいいです。
特におぞましいおたけびとか満タンじゃないと全滅しかねないです。
(ダメージによる必殺チャージを利用できなくも無いですが、自己責任になります)

パラディンガードでの引きつけと一喝でのターン飛ばしを使うので、
パラディンガードは2人よりも1人で、もう一人は一喝のほうがいいでしょう。

つらいかもしれないけど、ピオリムとフバーハ以外は下手に補助で固めず、
相手の流れに沿って、しのいで戦ったほうがリズムは作りやすいです。


デスタムーア

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1バイキルトまわしげり
2ルカナンばくれつけん
3通常攻撃バギムーチョ
4凍てつく波動ばくれつけん
5通常攻撃痛恨の一撃
6通常攻撃まわしげり
7通常攻撃ばくれつけん
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1瞑想痛恨の一撃
2凍てつく波動マダンテ
3祈りまわしげり
4凍てつく波動バギムーチョ
5ためるばくれつけん
6おぞましいおたけび(2周目開始)
瞑想
[攻略]
物理主体なので、スクルトをかけるか、みかわしきゃくなどを使っていきましょう。
珍しく、フバーハがいらない相手です。
当然、ピオリムは忘れずに。

まわしげりは、後ろのキャラほどダメージが下がりますので、
LV3などを相手にする場合は、開幕は後ろのキャラにスクルトやピオリムを使わせて、
前のキャラは、だいぼうぎょでしのぎましょう。
そして、次のターンにいてつくはどうで、バイキルトを消すのを忘れずに。

LV3魔王の場合、バギムーチョの暴走が即死級の威力になります。
ストームフォースや魔結界をかけて軽減するか、次が波動ですので、
一喝で飛ばさないのなら、全員マホカンタという手もあります。

発狂時は、凍てつく波動+マダンテの組み合わせに注意。
マダンテはにおうだちでひきつけられませんし、
凍てつく波動でアストロンが消えるため、普通に耐えるなら だいぼうぎょを使いましょう。
一喝で飛ばしてしまうのも手です。
(マダンテをすっ飛ばした場合、祈りが省略されますので注意)

LV3魔王ですと、凍てつく波動+バギムーチョの組み合わせも危険です。
だいぼうぎょでしのぐか、一喝で飛ばすか判断しましょう。

後半の攻撃は、パラディンガードさえ貼れていれば、
におうだちで防げます。
ただ、それが出来ない場合、おぞましいおたけびとかが危険ですので、
怖いなら、何人かだいぼうぎょなどを使っておきましょう。
単調なローテーションに見えて、LV3だと結構強いですよ。


オルゴ・デミーラ

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1もうどくの息マダンテ
2祈りボミオス
3痛恨の一撃仲間を呼ぶ
4凍てつく波動念じボール
スカラ
5マホトーン
メダパーニャ
ラリホーマ
バギムーチョ
ギラグレイド
マヒャデドス
ザラキーマ
凍てつく冷気
激しく燃え盛る炎
グランドクロス
ピオリム
ルカナン
ボミオス
6凍てつく波動煉獄火炎
7やけつく息
あまい息
まどいの息
まぶしいひかり
おぞましいおたけび
8ザラキーマ凍てつく波動
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1ビッグバンピオリム
ボミオス
ルカナン
2痛恨の一撃妖しい瞳
3念じボール凍てつく波動
4マダンテ祈り
5スカラジゴスパーク
グランドクロス
激しく燃え盛る炎
凍てつく冷気
6もうどくの息(2周目開始)
ビッグバン
[備考]
エビルエスタークのあやしいきりで呪文が使えない状態になると、
マダンテ以外の呪文と凍てつく波動がローテーションから、すっとばされるようになります。
特に3ターン目に仲間を呼び、4ターン目にあやしいきりを使われて解除しないでいると、
5ターン目にグランドクロス+煉獄火炎になるので大変危険です。

雑魚モンスターをきっちり駆除していれば、それほど変な行動はしてきませんので、
雑魚モンスターをしっかり駆除していきましょう。
[攻略]
当然、気をつけるべきはマダンテです。
全魔王の中で、一番威力のあるマダンテが飛んできます。
なんと、LV3魔王だと、大防御をしてもカンストキャラが瀕死になります。
(普通に喰らうと9999喰らいます。
だいぼうぎょで10分の1くらいになっていますから、
それで1000くらい喰らうということは、1万超えているということです。)

通常ローテ最後のザラキーマで死んだ場合、
それを慌てて復活させようとすると、マダンテの餌食になるので注意が必要です。


LV1魔王なら、満タンだったら普通に喰らっても瀕死、
大防御ならぬるく感じますが、LV3だとそんなこと言ってられません。
きっちりアストロンやだいぼうぎょを使っていきましょう。
(自信があるなら、だいぼうぎょでわざと瀕死になって、必殺ためるという手もあります。)

特に発狂すると、1周すれば、凍てつく波動の後になりますから、
要注意です。
(アストロンでは防げないので、瀕死覚悟でもだいぼうぎょで)

でも、LV3魔王の場合、通常ローテのほうがつらいかも。

耐えられる攻撃を把握し、無理にアストロンでごまかさずに、
必殺技を溜めてパラディンガードを使ったり、
攻撃担当の枚数にこだわらずに、メドローア1回犠牲にしてでも
一喝で相手の順番を飛ばすことをしっかりやっていけば、
攻撃のチャンスを作りやすいと思います。

ラプソーン

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1凍てつく波動念じボール
2瞑想マダンテ
3祈り凍てつく波動
4メラガイアー凍てつく冷気
5念じボール
妖しい瞳
激しく燃え盛る炎
凍てつく波動
※痛恨の一撃
6痛恨の一撃念じボール
7闇のブレス(2周目開始)
凍てつく波動
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1ビッグバンスカラ
2マダンテ祈り
3痛恨の一撃凍てつく波動
4闇のブレス念じボール
5ザラキーマテンションブースト
6マダンテ祈り
7ためる念じボール
激しく燃え盛る炎
8やけつく息(2周目開始)
ビッグバン
[備考]
※通常ローテの5ターン目、二回目の行動が痛恨の一撃だった場合、
6ターン目、一回目の痛恨の一撃が省略され、6ターン目は念じボール+闇のブレスになります。
7ターン目、本来は二回目にある凍てつく波動が一回目に放たれ、一巡した次の凍てつく波動は省略され、
7ターン目は、凍てつく波動+念じボールになります。これは1ターン目と同じ内容です。
ということは、この場合、8ターン目は瞑想+マダンテになります。

どちらにせよ、通常ローテの目印は凍てつく波動+念じボール。
この行動の次のターンは、瞑想+マダンテです。
[攻略]
怖いのは、発狂時のテンションブースト+マダンテ。
におうだちで引き付けられませんので、
パラディンガードのキャラが居ても一人生き残るだけです。
前後に凍てつく波動とかは無いので、素直にアストロンで逃げましょう。

初見殺しが多いですが、パターンがわかれば、隙間は結構あります。

LV1なら簡単ですが、LV3は他の魔王と同様に厄介な相手です。
楽勝そうに見えて、泥試合になります。

意外とLV3魔王でも、マダンテの威力はありません。
オルゴ・デミーラの10分の1程度、
でも、1100~1200なので、運が悪いと即死します。

LV3発狂時の注意点は、
ためる+念じボールも即死ダメージです。
周によっては、ターンがばらばらになることがあるので、
その場合は、いてつくはどうで ためるを消すという手もありますが、
普通でも700くらい喰らいます。

それとオルゴ・デミーラと同じく、ザラキーマの後も危険です。
慌てて回復しようとすると、周によってはテンションブースト+マダンテの餌食に。
つらくても、アストロンをはさみましょう。

発狂すると凍てつく波動は、固定で1箇所
ランダムが1箇所なので、補助は途切れにくいです。
一喝も使えば、かなり維持できるでしょう。

幸いなのが、LV3でもほしふる腕輪をつけていれば、
ピオリムなしでも素早さが大体勝てること。
(もちろん、ピオリムを使えるなら使っておくこと)
基本、こちらは先手を取れると思っていていいです。


エルギオス

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1やまびこのさとりドルマドン
2ギラグレイドイオグランデ
3ためるつるぎのまい
4凍てつく波動ジゴスパーク
5瞑想妖しい瞳
6やけつく息痛恨の一撃
7ためる凍てつく冷気
8凍てつく波動(2周目開始)
やまびこのさとり
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1闇のブレスつるぎのまい
2凍てつく波動マダンテ
3祈りやまびこのさとり
4マホトーンギラグレイド
イオグランデ
5凍てつく波動テンションブースト
6つるぎのまい痛恨の一撃
凍てつく冷気
やけつく息
妖しい瞳
7ジゴスパーク通常攻撃


[備考]やまびこのさとりは、こちらのいてつくはどうで消せます。
[攻略]
やまびこのさとり&魔法に目が行っていると、
その後のつるぎのまいでやられますので、スクルトを忘れずに。

LV1なら簡単な相手ですが、LV3の注意点として、開幕が危険です。
やまびこのさとり+ドルマドンはそこまで威力が無いのですが、
次のギラグレイド+イオグランデが、やまびこのさとりを消して、
満タンでなんとか耐えられるか、という危険度です。
1ターン目にビビらずにこちらも補助をかけておけば、先手を取れますので、
いてつくはどうで、やまびこのさとりを消したり
ドルマドンで消耗しているキャラの補充などを忘れずに。

必殺を盾役はパラディンガード、後は全員一喝で戦ったら、
そんな苦戦しない相手の印象があります。

バーン

通常ローテーション
ターン行動1回目行動2回目
1カラミティエンド
カラミティウォール
バギムーチョ
ギラグレイド
イオグランデ
マヒャデドス
2カイザーフェニックス念じボール
3マホカンタカラミティエンド
4妖しい瞳カラミティエンド
カラミティウォール
カイザーフェニックス
5ラリホーマ
マヌーサ
マホトーン
カラミティウォール
6凍てつく波動天地魔闘の構え
7天地魔闘 発動
発狂時(今までのターン数に関係なく、ボスの体が赤くなってから次の行動が1ターン目です)
ターン行動1回目行動2回目
1テンションバーンカラミティエンド
2ギラグレイド
イオグランデ
バギムーチョ
カラミティウォール
3念じボール
マホカンタ
ザラキーマ
カイザーフェニックス
4カラミティエンドカイザーフェニックス
5カラミティウォールマホトーン
ラリホーマ
メダパーニャ
マヌーサ
6カラミティエンド妖しい瞳
7ギラグレイド
イオグランデ
マヒャデドス
バギムーチョ
凍てつく波動
8テンションブーストカラミティウォール
9ためる天地魔闘の構え
10天地魔闘 発動
[備考]
天地魔闘の構えは、
手を出さないでいると、次のターンにカイザーフェニックス、カラミティウォール、カラミティエンドが
順不同でそれぞれ飛んできます(3回攻撃ということです)。
もし、こちらがアストロンやにおうだちをしていると、凍てつく波動+上の3つからのどれか2つ。
構えの状態に手を出すと、手を出した攻撃がそっくりそのままこちらに反射+3つのうち2つが発動。
アストロンは解除されてしまうので、しのぐなら全員だいぼうぎょとかが無難です。

[備考]
こいつも竜王やゾーマみたいに、こちらの補助が増えると凍てつく波動が行動に割り込んできます。
行動がずれこんで、天地魔闘の構えが行動の2回目ではなく1回目に来ても、そのターンには発動せず、
発動は次のターンになります。
[攻略]
LV1では、それほど強い相手ではありません。
発狂時のテンションブースト+カラミティウォールが危険なくらいでしょうか。
それもパラディンガード+におうだちや
補助増加での凍てつく波動によるずれで勝手に防げたりします。

LV3になると、さすがに凶悪な性能になります。
まず、カラミティエンドが一発2000くらいの即死ダメージです。
実は、カラミティエンドは必中の痛恨の一撃です。
鎧合成の痛恨耐性でダメージが減少します。
(LV3だと、それでも1300くらい喰らって即死ですので意味がないですが)

カラミティウォールもフバーハがないとぎりぎり即死するかしないかの威力、
前後に全体魔法とかも加わると全滅します。

カイザーフェニックスは魔法攻撃なので、装備で軽減すればそこまで怖くはありません。

LV3のさらにタチが悪いところは、
凍てつく波動を使ってくるラインが過剰になっているところです。
「これだけでも使ってくるの?」というくらい使ってきます。



というわけですので、こいつに対しては
いままでのセオリーを捨てた攻略が必要
になります。

鍵になるのは、まもりのきり
もう、フバーハで軽減とかではなく、
個人単位で1回ポッキリでもいいので、厄介な攻撃は却下していくことを目的にします。

まもりのきりは、魔法は防げませんので、全体魔法やカイザーフェニックスは通過します。
ですが、カラミティエンド、カラミティウォール、念じボールなどは、確実に防いでくれます。
この魔法は通過するという性質が逆にありがたい。
魔法で適度にダメージを受けることにより、
必殺が溜まり、パラディンガードや一喝を使うことが出来ます。

属性耐性が高いので、ドルモーアのダメージが少し落ちています。
補助での反応が無ければ、波動の頻度は低いので、
一喝はほどほどにして、メドローアなどでダメージを与えていきましょう。

まとめますと、補助特技は まもりのきりとメディカルデバイスのみ。
(ピオリムが無くても大体先制が取れます。時々負けますけど)

アタッカー2人はそれに魔力覚醒でドルモーアやメドローア。
盾役はパラディンガードが溜まり次第使って、効果のある間は におうだち。
遊撃役は、基本ディバインスペル、メディカルデバイスや
いてつくはどうでのマホカンタやテンションバーン消去。

波動のターンは、空いているキャラがいれば一喝。
波動がきても、まもりのきりが消えるだけなので、自信があるなら使わなくてもいいです。

攻略終了
プロナント・シンフォニー
DLsite

プロナント・シンフォニー
DMM
DL版 発売中
桜花裁き
一言で言えば、エロゲ版 逆○裁判。
システムとかの雰囲気もそんな感じです。

5月26日は、かなりの激戦区ですので
他の作品も要チェック。
DLsite 同人24時間ランキング
注目作 DLsite

PAIO HAZARDが完成して、
現在審査中とのこと。

もんぱら中章は6月23日予定だそうです。
きまぐれ注目サイト(敬称略)
冥魅亭

絵師さんを募集中のようです。
応募者が多かったようで、
かなりの枠が既に埋まったとのことです。

今度はライターさんが足りない?


StudioS
け○のフレンズ効果は、いかほどのものなのか。
全年齢作品でどこまで伸びるのか、
これはこれで注目しています。
(5/25 オープニング動画が出来たみたいです)

そういえば、元ネタの一挙放送が
26日にあるみたいですね。
http://live.nicovideo.jp/gate/lv295700989
GAME999
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