サークルレビュー:アイリスフィールド

[正しい性奴隷の使い方]が発売された後から、このサークル様を知った方は
それまでの経緯を知らないでしょうから説明しておきますと、
[正しい性奴隷の使い方]は、一度発売直前までいったのですが、
バグの嵐が見つかって、発売が頓挫した後、
半年以上かけて作り直して発売された作品です。

その頓挫したときに、技術系の方からアドバイスをもらったようで、
かなり作者様の腕も上昇したようです。
なので、その前の作品([浮遊都市の作り方])と[正しい性奴隷の使い方]では、
かなり差があるので、そういった経緯を理解された上で読まれてください。

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[浮遊都市の作り方]に関して


・工房区画の仕様

武器威力研究の項目を上げるだけで、全ての武器の火力がおかしくなるのはいかがなものかと。
武器自体の威力改造とかする必要がほとんどありませんし。

それに改造費割引の項目も、わざわざ設けなくて、
改造費は完全固定で作者が設定していたほうが穴が生まれずに済んだのでは。


・内政のバランス

建築区画も上がりきってしまったら、後は強化し放題になってしまうので、
削減量をもう少し厳しくしても良かったのでは。
これも、結局は項目自体がいらなかったような気がします。

金があふれるから、武器強化もやりたい放題になって、
簡単に最強武器ができてあっけない。


・武器強化の限界点

さすがに連射速度1とかの連射具合は、やりすぎでしょう。
それに上でも述べましたが、威力の上限に関してもやりすぎです。
耐久と連射最高の着弾爆破つければ、左クリック押しっぱなしで全ステージ瞬殺できますから。
無限迷宮もただの作業です。

連射間隔とかは、武器タイプとかで固定するとか、
強化できるとしても、武器タイプで許している幅でのみ強化可能とか、
もしくは、威力強化とかと反比例にするという感じで、他の項目を上げるとその項目には制限ができるとか、
(威力100まで上げると、連射間隔は~までしか縮められないようにするとか)
そういったのとかでもバランスは取れたのではないかな、と思います。


・やりこみ要素をつけているのに、やりこみがいが無い

工房区画と武器強化だけで強さが仕上がってしまっているので、
それ以上ステータスとかを上げることに意味を感じられない。

アリスソフトとかのやりこみは、やりこみ対してさらにハードルを用意したりしていたけど、
これはそういった部分が無い。
それに周りに敵なしというレベルになっても、やりこみ系というのは数値はインフレするものです。
ところが、武器威力研究と武器だけでダメージがカンストしているので、
そこから先を上げても実感がわかない。

最強になるためにやりこむのではなく、
最強になってから作業を膨大にやらされているだけというのが、味気ない。

このゲームは手順を重ねていくことで面白みが増すのではなく、
むしろ、手数を重ねれれば重ねるほど、あっけなくなっていく。
なのに、やりこみ要素を実装しているのも「なんだかなあ」と感じます。


・絆の仕様とボーナスの問題

絆が簡単なマップでも上昇していくため、簡単なマップの繰り返しで片付いてしまう。
その上、一回戦闘するごとに内政は進むため、都市がとんどん発展してしまうので、
それを繰り返しているだけで、工房関連の資金が集まってしまい、
強化をしてしまえば、後も全部作業になってしまう。

しかも、絆ボーナスに成長率+が含まれているため、
「先にレベルを上げてしまったら、それだけ損じゃないか」となってしまい、
絆を上げること優先してしまいやすい。
そして、絆を優先すると、上で述べた簡単マップ繰り返しに突っ走ることになり、
それによって内政がどんどん進んで自軍が強くなりすぎて、
ゲームバランス崩壊を引き起こしてしまいやすい。

せめて、絆イベントは能力上昇系のボーナスだけに留めておいたほうが良かったのでは。


・経験値が大量に入るマップが早く出すぎ

アドラステア大氷山みたいに、経験値が大量に手に入るマップの出現条件がぬるすぎる。
大氷山は、勝利回数50や100くらいで出現でも遅くない気がします。

初見プレイ時は、あのマップのせいで中盤ではレベル50を超えていましたし、
メインストーリーが完全に作業でした。

おそらく、寄り道に対する考え方、
筆者は寄り道は、RPGにおける脇道の宝箱感覚、
「まっすぐボスに行くときついから、それを拾っておくと楽ですよ。」レベルのもので、
寄り道を片付けたらメインを進めて、やりこみ系や高難易度系は、
メインが終わってから出てくるだろうと踏んでいました。

ところが、どんどん寄り道マップが出てくるので先にそちらを綺麗に片付けていっていたら、
仕上がりすぎて、残りが完全に作業でした。

もう少し、メインストーリーに目が向くように、
メインストーリーの補助用のマップと、メインが終わってから高みを目指すためのマップとを、
出現条件の制御でメリハリがついていると、あっけなさが引き起きることがなかった。
そこらへん、マップの出現条件が違っていても良かったのではないか、と思います。

出現条件自体が難易度的に
「そこまでやりこんだのなら、本編が簡単なのは当然ですよね」
という条件にしてしまえば、
プレイしている側も
「そこまでやったのだから、そこは覚悟しています」
という風に納得できますが、そこに関しての線引きがあやふやでしたね。

適当にアイテムを集めるために、簡単なマップの究極魔境あたりをやっているだけで、
経験値ガッポリのマップが出たので、それで一気に上がって、後は味気なかった。


・そもそも内政のシステムは必要だったのか?

身も蓋もない話になりますが、
全体を通して内政のシステム自体が足を引っ張っているだけのような気がします。
風俗も全く使うことが無かったですし。

矢弾もイベントで足りていましたので、苦手な人はそれに少し足す程度になるくらい。
防壁は近づかれたらアウトなゲームですから、これもほとんどいらない。

じゃあ、使い道は何になるのかといったら、武器強化と工房区画になるわけです。
それ以外は、金を増やすために金を使っているだけです。
最終的な使い道は、結局は武器強化になるのだから、
お金を増やすために使ったお金であふれるようになったお金を軍備に注げば、
ゲームが壊れていくのは必然です。

お金に関してはステージクリアのお金の調整などで、武器強化の分が入るようにすれば、
経済発展自体、必要じゃない要素のような気がします。

軍事関係のことも、イベントでの上昇とターン終了のキャラクターの仕事だけで、
財政を投入しなくても、十分にクリアできますし、
財政を投入したほうがゲームが壊れていっているように感じます。

それだったら、むしろターン終了の仕事の部分を掘り下げて、
それぞれのキャラを配属する場所の指定とかのほうでシミュレーションしたほうが、
加減を調整しやすかったのではないかと思います。
それに飲食店や病院とかなら、コスチュームやシチュエーションにも困りませんでしょうし、
配属場所によってはキャラの過去話とか、別の一面とかも描写しやすいですし。

キャラの掘り下げ方も、出撃回数で好感が上がって、
勝手に自分の設定を吐露する会話をするだけだから、描写が弱かったですから、
もう少しキャラとのふれあいを前に出すという点からも、日常は描いてほしかったですね。


[正しい性奴隷の使い方]に関して


・絆イベントの煩わしさ

これが一番言われていることですね。
筆者も、これはしんどかったです。

別に、会話イベントを少なくしろという話ではなく、
比重の問題だと思います。

ゲーム→会話→ゲーム→会話→ゲーム→会話→ゲーム→会話→ゲーム
とかなら、会話の量が多くても、別にプレイヤーは嫌にならないと思います。

ただ、人数が増えてきたら、会話が一気に発生して、
ゲーム→ゲーム→会話→会話→会話→会話→会話→ゲーム→ゲーム
みたいな状況になって、「絆の会話イベントを全部見ていくの、めんどくせえ」
となってくるわけです。


これは、おそらく発売が頓挫する前から
この形式でこの部分は組み立てていて、
その名残りなのだと思います。

他の部分がグレードアップしたから、そっちに引っ張っていってもらっているけど、
そもそもは、この絆イベントの仕組みくらい他の要素もレベルが低かったのであって、
他がレベルアップしたのではないでしょうか。

浮遊都市の作り方もこの絆イベント消化のための
作業的な稼ぎはありましたし、
その頃の技術レベルのものの名残りでしょう。


ただ、苦言を呈しておきますと、
今作は他の要素に引っ張ってもらって、ごまかせていますけど、
この絆の会話を消化するための作業は、本当にプレイヤーはつまらないと思っていますよ。
だって、他のRPGでいうところの熟練度稼ぎなのですから。
(経験値稼ぎではなく、熟練度稼ぎです)
ただ弱い敵を相手に回数をこなすだけの作業なのですから、
何も面白くない作業です。

「ウチはこのパターンだから」と甘えていると、
次はさすがにプレイヤーも厳しく言い始めるかもしれませんよ。

そこらへん、形式を見つめ直して、
ゲームを消化していくペースに上手く足並みが揃った落とし込み方の
仕組みを新たに考えないと、危険な気がします。


・同行者の必要性

このゲーム、同行者って必要ない状態ですよね。
そのくらい、使う理由がないというか、
フィリアを使っていればそれだけでいい状態になっています。

そこで言えば、例えば、戦闘があるダンジョンに
戦闘できるキャラを派遣できるシステムとかがあって、
同行者キャラを(フィリア抜きで)2人派遣したりして、
同行者のペアでボス戦をやるシステムもあっても良かったのではないかなとか。

後は、あのステージだと、どうしても同行者の出番がないというのなら、
シ○シティみたいに、ステージ選択式にするとか、
信長○野望の[桶狭間の戦い]や[本能寺の変]みたいに、
年代とかでステージを分けてみて、
活躍するキャラ、加入しやすいキャラとかを差別化して、
出番を作ってやったりとかのやり方もできるかもしれませんね。


ですから、この戦闘システムだけで、
後 2、3作は作れるくらいのポテンシャルはあると思いますよ。

それくらい、財産と言っていい、戦闘システムだと思います。


・総括

大体、言いたいことはそのあたりでしょうか。
浮遊都市の作り方に比べると、言いたい箇所の数は少ないです。

でも、やっぱりそうだからこそ、
絆の会話関連が目立ちますよね。

この作品自体が、頓挫前の実力で組み込んだものと
頓挫後の実力が ごちゃ混ぜになっている作品ですから、
次の作品が、真価を問われる作品になるのではないでしょうか?

次の作品で、元のレベルに戻ってしまうか、
向上したものを保って、新しい基準にできるか、
そこが分かれ目になると思います。


・サークル様の印象

浮遊都市の作り方を見たときに感じたのは、
ヒロイン(ミル)が勢いタイプで何でも上手くいくタイプで、
脇役にコツコツ型(ビアンカ)という構図になっている時点で、
「ああ、この人たち、絶対にどこかでつまずく。」
とは思っていました。

それは、ああいった勢い型が上手くいくのは、バーチャルのご都合主義のおかげであって、
現実では、コツコツ型が支えているものを軽視していると、
物事は立ち行かないからです。


でも、筆者は、
3作目くらいまで作っていって、
そのあたりで、技術的に足りない部分や、テキスト(シナリオ)の甘い部分に限界が訪れてきて、
4作目くらいでコケるのではないか、
と予想していました。

まさか2作目の発売前でコケるとは筆者も思ってなかったです。

ただ、結果的に見れば、いつか来るであろうことを、
前倒しにした感じになりましたね。
たぶん、あの頓挫がなくても、このサークルはいつかコケていたと思いますよ。
筆者は少なくともそう捉えています。


それでも、ちゃんと立ち上がりきって今の姿があるのですから、
そのジャンルでやっていけるかのどうかの差というのは、
コケないことではなく、
コケるのはあるけど、その中でもどうやって進み続けるかではないか
と思いますよ。
(そこには、根性だけではどうにもならない、
環境や人脈と言った要素もありますが)


他に見て取れる点は、
サークルの代表の方(つくだに さん)の、応対の仕方が少し特徴的だな。
という点でしょうか。

この人の応対の仕方を見ていると、
会社の部署で言うと、[営業]の部署の人の応対のような印象を受けます。
営業というのは、客ではなく他の会社に対して、プレゼンして業務提携を取ってくる、
そして、仕事の納期などを調整して、納期(契約)とかのやり取りをする部署です。
そのタイプの対応の仕方に近いなという感じなんです。

ゲームの作り方にしても、プレゼンの延長上のような感覚、
仕事を取ってきたり、
企画・提案したりして、それを納期に収めるために
スケジュールを動かしていったり、人を集めたりする、その部分は強い感じですよね。


コケ方にしても、こういう企画を世に打ち出したい、
とプレゼン感覚で大きな企画を立ち上げるけど、
身の丈に合ってなくて、後で痛い目にあったりとか。

延期を繰り返したときの謝り方も、客や購入者という捉え方ではなく、
取引先に謝るような接し方をしてしまって、
そこで逆に神経を逆撫でしてしまって、悪化させてしまいましたよね。

発売時期の延期を伝えるときの印象に関して

これは[ラーメン発○伝]というマンガで出てくる話ですが、
料理店で、席についてから30分待たせて料理が出てくるのと、
席につくまでは1時間待たせるけど、席につかせてからすぐに料理は出てくるのでは、
後者のほうが印象が悪くならないという話があります。


発売の延期の仕方とかもそれと同じと筆者は思っていまして・・・

「一週間延びます」といって、それでも一週間では完成せずに、
さらにもう一週間延びて、結果二週間かかってしまったもの。
それと、「一ヶ月延びます」といって、
少し予定より早くできて、三週間で出来た物。

この2つを比較すると、
前者のほうは、「一週間って言ったじゃねえか、コラ」という気持ちになりますが、
後者のほうは、「あ、思ったより早く出来たな」という気持ちになるので、
後者のほうが印象良かったりするものなんです。
実際の期間は三週間ですから、後者のほうが期間は長いのに、です。


どうしても、早く届けてあげないと、とかの親切心とかを抱いてしまいがちですが、
「それに責任を取れなかったらどうなるのか?」
ということを考えたら、気軽に期限を断言するべきではないし、
期限を伝えるなら、「この期間までなら、まず出来上がるだろう」
余裕を持って線を引くべきなのです。

ですから、取引先の相手に謝るかのように、
「申し訳ありません、頑張っていますがまだ延びそうです」
とか、繰り返し報告したところで
「じゃあ、いつになるんだよ」
と神経を逆なですることになるだけなんです。

そういったときは、思い切って長い期間を取って、
それを伝えたときは文句はそこそこ出るだろうけど、
その後は、作業に集中すればいいわけですから、
下手に、何度も言いにいくと、それのための時間も取られるし、
相手は余計に不機嫌になるし、で逆効果になってしまうのです。

実は、そういったのは、接客業(コンビニやスーパーのレジ打ち)とか、
工務店みたいな技術系の商売とかをしている人は、
客に約束を果たすこと、平謝りしたからどうとかではなく、
客にはまず、その課題を果たしてみせることが一番重要というのが感覚的にわかっているのですが、
そこを踏み外した対応をしてしまうというのは、やっぱりオフィスだけの付き合いをしている人なのかな。
という印象は受けました。


やはりネックになってくるのは、営業タイプの気質によって
大きな企画をプレゼンしたがろうとするけど、それを実現できるだけの技術力があるかどうかという点です。

[正しい性奴隷の使い方]のときは、実際に製作者の腕が追いつかずに、
それで一度頓挫になったわけです。

[正しい性奴隷の使い方]にそのときに、技術系の人にヘルプしてもらったようですが、
今後はどうなのかというのは、また別の話ですし、
そこからしても、そういったヘルプがなるべくいらないように、本人の技術アップも重要ですけど、
やっぱり脇を固めるという意味では、
補佐してくれる技術者はしっかり確保していったほうがいいでしょうね。


もう一つは、会社の部署で言えば、広報になるのかな。
他の会社ではなく、購入者を相手に情報の展開をすることに関しての専門家。
そういったことに詳しい人とパイプを作っていったほうがいい気がします。

例えば、
「予定していたものが延期になった場合、どういった対応をしたらいい?」
とか相談できたら、あの延期騒動もまた違っていたのではないかな。
と思います。

そして、人を色々集めきるのに、そういった人が身近に欠けているのは、
自分が凄いことをやってのけよう、花咲か爺さんをやってやろうという意識が強くて
「それは本当に出来るの?、それだと無理でしょ」
という人間を「え~い、うるさい、俺はできる」として置こうとしなかった、
その気質の暴走で、自分の思想に都合のいい人間だけで固めようとしている、
その部分もあったのではないでしょうか。

それこそ、浮遊都市の作り方で言えば、ミルがつくだにさんで、スフレがわるものさんな感じで、
その悪巧みだけで理想を描いても、
理想ばかり描くだけで、現実に対する感覚を持った人を外に追いやっているから、どこかでつまずくことになる。
あの発売延期騒動も、そういった諌言する人を置こうとしなかった、イエスマンで固めようとしたことの
ツケの部分でもあったと思いますよ。


だから、夢を描くのはいいけど、
それを実現するための技術の部分、
そして、事実としてどうなのかを現実の人(購入者)と結びつけて説明し、
事実とつなげていく部分、
この2つが、危惧する箇所でしょうか。

企画のために、人を集めていくことには長けている方のようですし、
人を集めるときに、集めたいものだけ集め過ぎず、
必要な人を集めていくことをもう少し考えてみてはいかがでしょうか。



何にせよ、真価が問われるのは、
正しい性奴隷の使い方の次の作品でしょうね。

実際のところ、これから先、このサークルはどういった姿になっているのか、
そこが見えてくるのが、その作品でしょうから。

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注目作 DLsite

[おこめがない!]や[ルシア・スクリプト]は
過去作品の傾向などから、
性癖の部分に注意が必要な作品です。

[おこめがない!]は
25日予定とのことです。

[ルシア・スクリプト]は
4月14日予定だそうです。
3月27日まで半額 (DMM)
 極煌戦姫ミストルティア

極煌戦姫ミストルティアの紹介・攻略ページ
美少女ゲームコーナーと同人コーナー、
両方に並べて、
美少女ゲームコーナーだけ半額というのも、
まぎらわしいなあ。
攻略済み セール中
死して屍拾う者なし

マスターアップしたようです。

体験版の段階ですが、
別サイトに攻略記事を書きました。
とっつきにくく感じる人は、
そこに書いてあることに注意して操作してみると、
印象が変わってくるかもしれません。


ただ、最近のソフトハウスキャラは
地雷率が高いので
発売と同時に買われる方は、
自己責任でお願いします。
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Ecstase 戦姫占陵

[乳game]というワードで
ネットに検索をかけてみると良いかも。