Dragon Carnival 攻略のコツ

このゲームはキャラの数も多いですし、システムの数も豊富です。
ですが、いっぺんに手を出すと、絶対に上手く行きません。

無理にゲーム側に付き合うのではなく、こちらのペースを作ってから、
そのペースの中での余裕が出来てから、他のシステムに実験的に手を出す。
そうしないと、プレイヤーが溺れてしまいます。
(筆者も最初の魔王を倒したときは、モンスターとかほとんど手つかずで、
メインキャラも30人程度のローテーションでした。)

このゲームで一番重要なのは、狩りのリズムです。
進めることよりも、自分のやりやすい狩りのペースを編み出しましょう。
自分なりの育成のシステムが出来上がれば、
ゲームの印象が変わり、一気にのめりこんでいけます。
☆セーブは分けるべし

このゲームは非常にバグの報告が多いゲームです。
作者様も報告のたびに修正パッチは出していますが、
それだけバグとの戦いが続いているゲームとも言えます。

あらかたバグは片付いてきたようですが、それでも人間がやることに完全ということはありません。
時折、左下のシステム→冒険の書のコマンドから、
他の冒険の書に記録をして、最悪の事態に備えてセーブデータは複数確保しておきましょう。


☆装備、スキル構成は一旦撤退しないと新調できない

装備やスキル構成は、療養中や出撃前のときしかできません。
新しいスキルを覚えた場合、一旦撤退させてからセットしないと使うことは出来ません。

インターバル中のキャラは、
出撃画面の装備の項目で装備とスキルを調整しなおす習慣をつけておきましょう。


☆装備品は強力

このゲームの装備品は、非常に強力です。
装備をしっかりしていないと攻略は厳しいです。

装備を手に入れたらちゃんと装備させましょう。
アクセサリ一つでも甘く見てはいけません。


☆急いで前進してはダメ

チュートリアル的な序盤は少し進めてもいいですが、
そこから先は、丁寧に進んでいきましょう。

アリスソフト本家は、システム的な幅は狭いかわりに、スムーズにその作業に徹底するやりこみですが、
このゲームは、システムを消化しながら進めていくことがメインのゲームです。
システムと上手く付き合っていくことがメインで、進行はおまけに近いと思っていいくらいです。

このゲームは前進するたびにクエストが出現してきます。
クエストにもキャラを出撃させる必要がありますので、
あまりに通常の戦闘で戦力を投入していると、クエストのために割く人員が足りません。
それにクエストに出撃したキャラも、クリアすれば療養中になってしまいますので、
通常の戦闘で疲弊して下げるタイミングと重なると、
場に出せるキャラがいなくなってしまいます。

そういった性質から言って、序盤、中盤の通常戦闘の場に出す戦力は、
そこまで全力で投入する必要はない
ということです。
むしろ、どれだけ少ない戦力で食い止めて、
クエストにしっかりと戦力を当てられるかのほうが重要ともいえます。

キャラの数が多いので、管理が上手い人なら、
進軍にも戦力を投入しながらクエストもこなしていけるでしょうが、
システムがごちゃごちゃしていますので、
人数が多いとわけがわからなくなってしまいがちです。

その点から言っても、前進しながら余裕があるときにクエストに手を出すのではなく、
クエストをこなしながら、余裕が出たらその度に前進という解釈のほうが進めやすいと思います。


☆ユニットの役割をしっかりと把握する

好きなキャラを使いたいというのはわかりますが、
登場キャラの数があまりに多いので、
好みだけ使っていると偏った編成になりがちです。

それぞれの職の方向性を理解して、
その性質から好みのキャラを融通させていくほうが、
戦闘のリズムは保ちやすいです。

※以下のクラスは、転職システムでの実際の職の話ではなく、
そのキャラクターの大体の方向性に関しての話です。


●戦士・勇者
持久力を活かしての壁役になることが多いです。
できれば常に先陣に1人か2人はいる状態を維持しておきたいところ。

槍を装備すれば、射程が1増えます。
特にこのゲームは味方を追い越せないので、1マス攻撃のキャラばかりだと、
道幅が狭いところでやることがなくなります。
槍型のキャラも何人か用意しましょう。

なので、さらに戦士の中でも
スキル重視で射程1の火力型、
槍などを使っての中距離担当のタイプに分かれてきます。



●武闘家
会心率が高く、カウンターなども発動しやすいですが、打たれ弱いです。
雑魚相手なら一人で無双してくれることもありますが、
重量級の敵を数体まとめて相手にして壁でいられるほどではありません。

主に魔法などが通じない相手、硬い相手を一気に倒したいときなどが活躍の場です。
消耗が激しい、物理攻撃装置と考えておくといいでしょう。


●僧侶
イメージどおり回復がメインになります。
某忍者マンガでも言われているように、回復役がやられてしまっては身も蓋もないですから、
SLGのこのゲームでは殴りに行く必要は薄いです。
MPが切れたら順次交代、それにこのゲームは前線のキャラも撤退で逃げられますから、
常に場に出ている必要はありません。


●魔法使い
中盤以降の戦いの鍵を握る職です。
中級魔法が高火力で範囲も広く、敵を一掃出来ます。
中級魔法を持っている魔法使いをいかに循環させていくかが攻略の鍵になります。


●盗賊
機動力が高く、戦闘能力もそこそこです。
戦闘でも使えなくはないですが、メインの役割は宝箱の回収。
特に敵の攻撃が激しくなってきたり、移動ペナルティの敵が出てくると、
前に進むだけでも大変になります。
そのときに、敵陣の奥に潜り込んでくるのに適しています。
このゲームは撤退ができますので、とにかくたどり着いて開けることさえできれば、
後は撤退で逃げてしまえばOK。
さらに弓を扱う余裕が出来たら、弓を装備して援護要員にしてもいいでしょう。


☆フォーメーションを考えよう

基本的な戦術としては、
戦士や勇者2、3人で敵の攻撃を引き受け、僧侶が時々回復。
前線が厳しかったり、敵が脇を抜けてカバーしきれなくなったら武闘家などを投入。
敵の数が大量になったら、魔法使いを出して一掃。
宝箱とかが遠くにたくさんあるようなら、隙間を縫って盗賊が回収。
戦況が落ち着いているときにクエストも片付け、余裕が出来たら前進。
こういった感じになります。

役割を終えたキャラはすぐに撤退させること。
MPの無くなった魔法使いとかが場に残ってやられたら、
次の出撃までのターンが無駄に延びるだけですので、
引き際を間違えないようにしましょう。


☆範囲魔法を活かす

中盤の攻略で欠かせないのが範囲魔法です。
特におすすめなのがイオ系の魔法。
範囲が扱いやすく強力です。
ただ、消費が激しいので最初のうちは何人かでローテーションを組んで使っていくことになるでしょう。
(スイートルームを活用すると、撤退からの出撃が早くなります)

魔法を使っていくときのコツは、下手に使う魔法を変えないことです。
使い込むなら、的を絞って使いましょう。

なぜ、使い込む魔法を決める必要があるかと言いますと、
1つの魔法を使い込むと、必殺技版のその魔法を習得できるからです。

必殺技版の魔法は、MP消費なしで代わりに勇気を消費して発動します。
しかも、効果範囲が1マス大きくなっており、威力もアップしています。
勇気は、城の部屋作成で女神像や勇気炉を作れば毎ターン確保できます。
必殺技版の魔法が毎ターン撃てるだけの勇気が確保できれば、
毎ターンMP消費なしで強力な魔法が撃てます。


これができるようになれば、その場に留まって延々敵を倒し続けることも可能です。
(但し、前進せずに100ターンを経過すると職業熟練度が入らなくなりますので、
熟練度をあげたい場合は、出撃画面に熟練度限界の表示が出たら一つ前進するようにしましょう。
熟練度とか関係なく、メタル系が出ている地点や宝の地図などで稼ぎを続けたい場合は、
留まり続けても一向に構いません)

流れが出てきたら、必殺魔法を使う前に他のキャラの技を使って、
その技も必殺化を狙っていってもいいでしょう。

(★付き魔法で殲滅できることはわかっているのだから、
★付きを撃つキャラは最後の防波堤になり、
先に色々と技を使って必殺技を覚えることを優先させていってもいいわけです)

尚、★付きの魔法を連発するキャラは、城の部屋作成で美術部屋を作り、
キャラ配置でそのキャラを美術部屋に配置しておくことをおすすめします。


※注意点
そんな強力な範囲魔法ですが、一つ注意点があります。
それは、たくさんの敵をまきこむほど、それらすべての敵からカウンターの判定もされます。
カウンターは、こちらの攻撃が発動する前に相手から攻撃され、その後にこちらの攻撃が発動します。
当然ながら、カウンターで先にダメージをもらいますので、倒れてしまえばそれで終わりです。
なので、効果範囲発動の担当キャラは、防御力もしっかり確保しておきましょう。


☆余裕が出てきたら援護も考える

中盤は★イオラや★イオナズンがあればほとんど片付くのですが、
それ以上に敵が強くなってきたり、効果範囲以上の敵が出現してきたときは、
他のキャラが攻撃していかないといけません。

人数が増えてきて、やれることが増えてきたときに重要になるのが援護です。
このゲームでは、行動していないキャラの攻撃射程が敵に届いている場合、
一定確率で他の味方の攻撃に追加攻撃で参加することがあります。

例えば、AとBというキャラそれぞれが、同じ敵に既に攻撃が届く位置にいる場合、
Aが攻撃したときにBが行動済みでなければ、追加でBも一緒に攻撃をすることがあります。
(でも、この追加攻撃でBの行動順が終わったりはしません)

この性質から言って、広範囲に攻撃が届くキャラに、たくさんの敵を狙える位置を確保させておけば、
他の味方の攻撃のたびに援護してくれる可能性があります。

ですから、弓やブーメランなどの遠距離武器は援護に向いている武器と言えます。
強力な弓を装備強化で作成し、それを装備させたキャラを敵陣に配置するだけで、
例え、仕掛けたキャラの攻撃は弱くても、援護のほうで倒してくれたりもします。

(他にも、槍や棍を遠当ての腕輪や装備強化の覚醒などで射程強化するのも効果的です。)
但し、弓とかは命中率にペナルティがあるので、アクセサリなどで補う必要があります。

さらに、職業の盗賊を上げていけば覚えられる、オート盗むなどと組み合わせると効果的です。


☆スキルと装備強化

スキルには、行動面としての性質だけでなくステータスアップの効果も兼ね備えています。
但し、スキルのほとんどが、コストの半分量だけ該当項目アップさせるものです。
(コスト100の攻撃スキルなら、物理攻撃50%アップとか)

基本はそうなっていることが多いのですが、
一部のスキルはコストと上昇量の効率のいいものとかもありますので、
ステータスアップが目的の場合は、よく確認してコストを低く抑えられるものを選びましょう。
効率のいいものがない場合は、下手にコストの高いものをたくさんつけるより、
空欄でもいいので装備強化で補ったほうがいいこともある
ので、
項目を埋めることだけに固執する必要はありません。


☆職業と道場

ある程度進めると、転職ができるようになります。
強いキャラは職業につかなくてもいいくらいの性能を持っていますが、
職業を極めると他の職のときでもステータスに補正がかかって強くなりますので、
強いキャラでも職業を極めていくメリットはあります。

それに、職業マスター数が装飾品のスロット数解放にも関わっていますので、
やれる余裕が出てきたら転職はしっかりと進めていったほうがいいです。

出撃していれば1ターンごとに職業熟練度が1ずつ入ります。
道場を作成している場合、道場に配置しているキャラにも同様に入ります。
(道場と修行部屋は違いますので間違えないようにしましょう)


☆メタル系にご用心

メタルスライムやはぐれメタルのメタル系と呼ばれる敵。
この作品でも経験値が豊富、守備力、魔法防御が高い、と言ったおなじみの性質を持っていますが、
このゲームに関しては、かなりの強敵です。

このゲームでは敵は逃げませんので、しぶとい分だけこちらも敵の攻撃にさらされます。
特にこのゲームでは原作より体力が多いので、倒すのにも時間がかかります。

一応、物理攻撃に関しては、守備力の半分を超えていればまともにダメージが当たりますので、
そこまで強化した武器などを持ってくれば、力でねじ伏せることも可能です。
(バイキルトで強化した値も含まれますので、バイキルト込みで突破できることもあります。)

ですが、宝の地図とかで出てきた場合は強化されていますし、
数値で突破するのは難しいです。

そうなるとおなじみの会心の一撃狙いとなります。
会心が出やすい武闘家タイプのキャラや★会心必中などで狙っていきましょう。

フィールドで出てきたときは、根気良く殴り続ければなんとかなりますが、
一番厄介なのはクエストで出現したとき。
クエストはターン制限がありますので、倒せないとクエスト失敗になってしまいます。
クエストで一番失敗になる原因が、メタル系を倒しきれないというパターンと言っても過言ではありません。

クエストで出てきたときは、メタルぎりやまじんぎりなどもフルに活用していきましょう。
(★会心必中が使えればいいのですが、勇気を消費しますので何度も使えません。)


☆成長アイテムをしっかりと使っていこう

ついつい忘れがちになるのが、種などの成長アイテムです。
上で説明したメタル系の対処をするための特化キャラを作ったりするのにも効果的ですので、
強化アイテムは気づいたときには使っていくようにしましょう。

アイテムは出撃画面の装備などが表示されている右上のほう、
道具の項目を選んで使用します。


☆モンスター配合に関して

モンスターからのスキル伝授、モンスター配合などは、すぐにはなじめないかもしれませんが、
法則がわかってくれば強いスキルを早めに習得したり出来ます。

配合するモンスターの配合値の合計によって、生まれるモンスターのランクが決まります。
配合値はランクの高いモンスターほど高めに設定される傾向があり、
さらにレベルが上昇することによって配合値は上がっていきます。
このため、Fランクのモンスターでもレベルが上がれば配合値が上がっていきますので、
高いランクのモンスターを生み出せるようになったりもします。

そのモンスターを鍛えて結果を良くするか、
それともすぐに配合して生まれたモンスターに何か掛け合わせるか、
そこが難しいところです。

モンスター経由でスキルを伝授する場合、
配合時のレベルやランクのコツを掴めば、早い時期に強いスキルを獲得することもできるでしょう。
レベルの調整には貯蓄経験値を使うと手っ取り早いです。

ちなみにそのモンスターを加入時のレベルからさらに100レベル上げると、
特性も引き継げます。
中には自動MP回復+2など、有用なものもあります。
(そういったものは、取得条件がかなり大変ですが)

弱点系の特性とかは、習得するだけです。
装着しないと効果が発揮されないので、
弱点であるからといって、不安になる必要はありません。
(弱点をわざわざ習得するということ自体、スキルコンプ以外の何のメリットもありませんので、
そういった目的でもない限り、習得する必要など微塵もありません)


☆宝の地図に関して

宝の地図はクエストと似ていますが、
クエストと違ってインターバルを挟めば何度でも挑戦できます。

配合用のモンスター集めや素材集めにうってつけです。
モンスタースカウト、配合、貯蓄経験値の使い方の流れがわかれば、
前進せずにこれだけで色々とスキルを習得していけます。
(前進しないと100ターン経過で熟練度は入らなくなるので注意)

宝の地図の法則として、同じ★のものを掛け合わせると星が一段階増えます。

例えば、★無しのもの同士を掛け合わせると、★が1個の地図ができます。
★が1個の地図同士を掛け合わせると、★が2個の地図が生まれるという感じです。
★1と★無しなら、★1の後ろの難易度の数値が足されて上昇するだけで、
★1のまま★の数は増えません。


★が高いほど、強い敵が出てきます。
序盤のうちに調子に乗って強い地図を作ると、
中ボス級がワラワラ出てくるような地図が出来てしまうので無理は禁物です。


☆魔王に挑むときの注意

前進をするたびに冒険レベルが1上がっていき、100で魔王との戦いです。
100手前になったら、準備をしっかりしておきましょう。

魔王の出現時に潰されたキャラは即死扱いになってしまいますので、
あまり前方にぎゅうぎゅう詰めには配置しないように。
(前方5×5マスくらいの大きさがあります)

それと魔王に攻撃を仕掛けられる場所は、
大きさのわりに一歩踏み込んだ正面1マスしか受け付けないので、
武器射程がないと攻撃できないキャラばかりになってしまいます。
武器射程は長めに調整して、布陣を敷くようにしましょう。


☆魔王の地図に関して

魔王の地図の場合は、掛け合わせた地図によって出てくる魔王の種類が増えます。
例えば、竜王の地図にシドーの地図を掛け合わせると、
★竜王の地図が出来ますが、実際に出てくる敵は竜王とシドーと言った感じです。

当然、竜王の地図を2つ掛け合わせて★竜王の地図を作れば、竜王が2体出てきます。

こちらのLVがインフレすれば、★3の4体相手とかでも平気になりますが、
最初のうちはハーゴンとかでも普通に2連イオナズンとかで壊滅したりするので、
冒険LV100の魔王を倒したし、
ハーゴンやバラモスとか前座だから弱いだろうと油断しないように。

それと、探索でオリハルコンが出てくる地図は、一度クリアして探索を定期的におこなうといいでしょう。
(攻略ではなく、探索です。
アイテムでオリハルコンが一番足りなくなりやすい)


さらに特殊な条件が色々ありますが、
ゲーム内の[システム]→[攻略FAQ]に色々と書かれていますので、そちらを閲覧してみてください。


☆さらなる高みを目指して

最初の冒険レベル100の魔王を倒すところまでは、★イオナズンまでで何とかなると想いますが、
そこから先は、★ギガデインに切り替えたほうが楽かもしれません。
ドラゴンの杖の覚醒効果にデイン系強化がありますので、組み合わせると効果的です。

経験値の処理も自分のペースにあった配分に切り替えるといいかもしれません。
安定して行き届いているようなら、100%ストックにして好みに配分してもいいです。
バージョンアップで探索でも職業熟練度が入るようになったので、
探索も平行して進行していけば、経験値も熟練度も稼いでいけるでしょう。

さらにゲームバランスを崩壊してしまうほどの稼ぎの方法がありますが・・・
それでもかまわないという人は、この先をお読みください。












































経験値稼ぎの穴場は、やはりメタル系の敵。
メタル系の敵を一撃で倒せるなら、画像の配置で★ギガデインを連発するだけで荒稼ぎできます。
DC1.png

この稼ぎのときは、100ターン経過の熟練度制限も無視してその場に留まり続け、
稼げるだけ稼いだほうがいいでしょう。
経験値を全部ストックにして、適当に配分すれば、
簡単にLV1000のキャラとかを作ることができます。

この稼ぎをする場合は、攻撃担当のキャラを修行部屋へ配置し、
さらにスキルもEXP100%アップをつけておくといいでしょう。
(EXPアップは遊び人マスターで習得できます)
さらに攻撃担当のキャラをレベル強化して、スキル装備に頼る必要が無くなったら、
★ギガデイン、EXP50%、EXP100%、ドロップアップ、レアドロップ増加のスキル構成すれば、
アイテムも経験値もガッポガッポになります。


ちなみに経験値を全部ストックにしても道場のキャラは経験値が入りますので、
道場のキャラをどうするか、この時だけは熟練度よりも経験値を考えて配置するようにしましょう。

尚、プラチナキングは配合ランクSS、レベルを上げればグランドクロスやマダンテまで覚えるので、
配合、伝授のためのスカウトとしても強力です。
余裕があるなら、スカウトアップやなつきやすくなるなどをつけて、
プラチナキングだけはスカウト目的のキャラが攻撃して倒すとかも活用してみてもいいでしょう。
バージョンアップで、ゲーム設定のところからスカウトのON、OFFは切り替えられるようになったので、
スカウトのときはON、稼ぎのときはOFFに切り替えれば、作業も楽です。

攻略終了
プロナント・シンフォニー
DLsite

プロナント・シンフォニー
DMM
DLsite 同人24時間ランキング
注目作 DLsite
きまぐれ注目サイト(敬称略)
日本戦争ゲーム開発
ツイッターの状況を見る感じ、
[橙天の銀翼 ~スカイランドの魔女と巫女~]の
テストプレイを繰り返してチェックの段階のようですね。

ノリも独特なサークルですから、
[普通]を期待してはいけないサークルさんです。


冥魅亭
絵師さんを募集中のようです。
応募者が多かったようで、
かなりの枠が既に埋まったとのことです。

今度はライターさんが足りない?


StudioS
け○のフレンズ効果は、いかほどのものなのか。
全年齢作品でどこまで伸びるのか、
これはこれで注目しています。
(5/18 新キャラ動画追加)

そういえば、元ネタの一挙放送が
26日にあるみたいですね。
http://live.nicovideo.jp/gate/lv295700989
GAME999
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DMM 美少女ゲーム
ハニーセレクト DL版 ハニーセレクト+活発パック カスタムメイド3D2 カスタムメイド3D2+ カスタムメイド3D2+ ACT.2 ジンコウガクエン2 コンプリートパック
5月26日 DL版 発売予定
桜花裁き
一言で言えば、エロゲ版 逆○裁判。
システムとかの雰囲気もそんな感じです。
ソフトハウスキャラ
呪いの魔剣に闇憑き乙女 [ソフトハウスキャラ] 巣作りドラゴン ダウンロード販売
まったりプレイ中
BUNNYBLACK [ソフトハウスキャラ] BUNNYBLACK 2 [ソフトハウスキャラ]