プロナント・シンフォニー 攻略のコツ

ダンジョンを潜っていって、持久力的に限界になったら戻るを繰り返していきますので、
自分なりのローテーションを組み立てることが重要です。

誰を集中的に鍛えるのか、善悪どういった方向性でプレイしていくのか、
その個々の要素の組み合わせの調和を考えていきましょう。
一覧


戦闘


☆セーブはこまめに

これは本当に基本ではあるのですが、
このゲーム、誰かが運悪くやられることが多いです。
全滅は少ないですけど。

そして、一度ダンジョンに潜ったら、
なるべく長い期間探索していくゲームですから、
そこから言っても、リズムが崩れたときにすぐにやり直せるように、
セーブはしっかりとしておいたほうが良いです。


☆場の影響力は大きい

戦闘中は、ターンごとに場の属性が変わります。
場がその属性のときに、その属性の魔法を使えば威力が増しますので、
属性と魔法などが一致したときは、大ダメージを狙うチャンスです。

そして気をつけないといけないのは、危機や敵の攻撃と属性が噛み合っているときです。
このゲーム、一度の探索で長く潜っていたいので、
回復をケチって体力が減ったまま戦い続けようとしたり、
隊列とか無いので、セラフィナ、ニーヴァなどの魔法使いキャラも、
敵の攻撃が集中することが結構あったりで、事故が起きやすいです。

中途半端に倒しきろうと体力が危ないまま総攻撃をして、
敵を倒す前に誰かが脱落するとかが一番面倒ですので、
逃げるのか、戦うのか、最初にしっかり判断しましょう。


☆キャンセルボタンでのもう一つのメニューも駆使しよう

戦闘中、キャンセルボタンでもう一つのメニューを表示させることができます。
このメニューでは、場の属性を変えるスキルや
バトルノートなどの一部のアイテムを使用するコマンドもあります。

その中でも重要なのが[何もしない]というコマンド。
当然、何もしません。
行動回数を無駄に使いたくないときもそうですが、このゲームは捕獲玉というアイテムによって、
一部のモンスターを瀕死に追い込むことで、捕獲できます。
(ゲットだぜ)

瀕死ですから、全員行動させると手加減が難しく、
そのまま倒してしまいかねません。
そういったときにも、この[何もしない]のコマンドが活躍します。


☆バトルノートで敵を調べていこう

バトルノートというアイテムを使うことによって、
敵のデータを調べることが可能です。(いわゆるライブラ、魔物図鑑です)

この調べた敵データは、ダンジョン内で換金できる場所もあるので、
データ集め以外でも有利になるため、余裕があるときに
どんどんデータを集めてしていきましょう。


☆装備の熟練度とスキル習得

スキル習得は、キャラクター自身を鍛えるだけでなく、
装備した武器などの熟練度をためることによって習得するパターンもあります。

単純な攻撃や防御の数値だけでなく、
スキル習得のためにしばらくその装備をつけておかないといけないこともある、
というのは覚えておきましょう。


☆各種行動は、その行動を繰り返すことによって回数が増す

そのスキルの使用回数は、そのスキルを使っていくことで増加します。
必要なとき以外使わないでいると、いつまで経っても使用回数が増えませんので
帰還前や使っても大丈夫そうなら、使用回数を鍛える意味でも使っていくようにしましょう。

但し、各スキル回数に上限があるようです。
(通常攻撃は上限など気にならないほど成長し続けますが)
基本的に☆マークがついたら、上限に達していると考えて良いです。


☆スキルの強化は、宿でおこなう

スキルの習得は、レベルアップや装備での熟練度、
使用回数は、スキルを使用していくことによって、
では、スキルそのものの強化はと言いますと、
宿で、出発手前にある光を調べることで、累積の魔界集積を使って強化します。

当然、四姉妹全員のスキルの中から一つ選んで強化を重ねていくわけですから、
どれから鍛えていくかによって、戦闘スタイルが大きく変わってきます。

宿の強化での使用回数の最大値増加というのは、
使用回数の成長上限のことです。
現在の使用回数のことではないので注意しましょう。



探索


☆ダンジョン内の冒険者には、通常の話しかける以外にもプロナントを仕掛けることができる

ダンジョン内の冒険者は、決定ボタンによる通常の[話しかける]以外にも、
キーボードの数値キーで、プロナントを使って操ることも可能です。
各数字キーの役割
1・・・情報を聞き出す
2・・・物を奪う
4・・・レ○プする

物を奪うやレ○プは、性格が悪に傾いていきます。
善人プレイのときは、キーボードの1だけ、
他のときに2や4も使うという覚えておけば良いでしょう。
(但し、キーアイテムを入手するときに2による奪うを実行することも時々あります。
ですが、すべての冒険者に2を実行していると、悪に傾いていってしまいます)

それと、プロナントを実行するには、
ダンジョン内で拾える魔力の残滓というものが必要
ですので、
好き勝手に使いまくれるわけでないので注意。

※冒険者から聞ける内容は、誰からどれと固定されている感じではなく、
聞いた順番と回数が関わっているようです。

[例]
1Fのフロアキーパーの左の男、フロアキーパー右の女、
どっちに情報のプロナントをかけても、情報を聞くのが最初だったら、
そっちが財宝(サブクエスト)の情報を提供し、次に聞いたほうが地中の宝の話をします。
それに、同じ人物から二回情報を聞いても、順番に情報をくれます。

男は絶対に財宝の情報、女は絶対に地中の宝とか決まっているわけではなく、
男であろうと、女であろうと、1回目に聞いたら財宝の情報、
2回目に聞いたら地中の宝、
別に男と女を1回ずつではなく、男から2回だろうと、女から2回だろうと、
1回目は財宝、2回目は地中の宝といった感じになっているようです。
(地中の宝の状態で、掘り起こさないまま
男と女、両方から聞き出してみても、
どっちも地中の宝の地点の情報を提供します)

同一の相手からは、二回目以降は魔力の残滓が必要ないため。
魔力の残滓の量を考えれば、同じ相手から聞きだせるだけ聞き出すのが、
効率のいいやり方と言えるでしょう。
ただ、地中の宝に関しては、
近いところの人物に聞きなおしたほうがわかりやすいので、
魔力の残滓に余裕があるなら、近い人物に聞きなおしてもいいです。


☆情報を手に入れたら、サブクエスト用の穴へ

ダンジョン内の冒険者たちからモンスターの出現情報などを聞いた場合、
その階層にある壁にあいている穴に入ると、サブクエスト用のマップから、
そのクエストに挑戦することができます。

ダンジョンは単純に探索だけでなく、こういった退治クエストもありますので、
こなすイベント量はかなりのものになります。

財宝関連は、大きく分けて2つのクエストのタイプがあります。
・討伐系・・・部屋に入ったらすぐにボスがいて、そのボスを倒せば宝が手に入るタイプ
・ダンジョン系・・・1、2フロアのマップを探索して最深部でボスを倒すタイプ



討伐系で出てくる敵のパターンは
・雑魚数体が援軍で登場し続け、最後に1体だけ強いのが出てくる。
このパターンが一番多いです。
最初に場にいる敵が弱くて、倒しても敵が補充されて増えたなら、
基本的にこのタイプです。
最後の1体だけは別格の強さに設定されていますので注意しましょう。

・敵が3体出現して、3体ともそれなりに強い。
敵が補充されない代わりに、3体ともそこそこの性能を持っています。
ただ、雑魚大量+別格の1体パターンの別格の奴ほど、
1体の性能は突き抜けてはいないです。

・1体だけの大ボス
ワイバーンとかがこれにあたります。


☆四姉妹にプロナントをかけるには、メニュー画面の[命令]から

プロナントは、ダンジョン内の人物だけでなく四姉妹にもかけることができます。
メニュー画面の項目から[命令]で実行可能。

ちなみに、四姉妹にプロナントをかけると、
主人公とそのキャラに経験値が入ります。
成長手段としても使えますので、覚えておきましょう。

当然、人の道に背く命令は、悪に傾いていきます。
尚、着せ替えに関しては、裸以外はペナルティは無いので、
着せ替えは好き勝手に実行してOKだそうです。

また、命令コマンドだけでなく、
冒険中、イベントにおいて「お前一人で行って来い」みたいな
無理を押し付ける系の選択肢を選んでも、四姉妹からは嫌われていく
ようです。


☆ダンジョンは長い時間探索し続けるほど魔界集積がたまる

ダンジョンを探索していくと、魔界集積という値が上昇していきます。
この値が増加するほど、戦闘での経験値や金の獲得量が増加します。
(魔界集積は、敵の強さに関係なく、1回の勝利で1上昇です)

但し、宿に帰還すると0に戻ります。
つまり、稼ぎを重視するなら、宿に戻らずに探索し続けるのが望ましいのですが、
このゲームは、行動が回数制ですし、回復手段も限られているので
ずっと探索し続けるというのは難しいです。

それに新しいエリアの探索は、
危険が伴いますし消耗が早いので、帰還が必要になるタイミングが早くなりますが、
魔界集積の値を見て、「後もうちょっと」と粘ってしまうと大事故につながったりしますので、
探索と稼ぎの潜りは、別々に考えて、稼ぎは稼ぎでしっかりやったほうがいいでしょう。


☆ダンジョン帰還時に、魔界集積の量によってボーナスアイテム獲得

ダンジョン帰還時に、魔界集積の量によってアイテムがもらえます。
また、50ポイントを超えていれば、大魔公の結晶というアイテムが必ず手に入ります。

このアイテムは、ある箇所でスキルを購入するための通貨として使われます。
一度に長い時間潜りたくなりますが、個数で考えると
50程度の探索を繰り返すという手もあります。


☆宿に戻ったら、まず防具を買おう

このゲームは、継戦能力が問われるゲームですから、打たれ強さが重要になります。
宿に戻ったら、左のノートを調べて、安めでいいので、
防具を一通り買っていきましょう。

必ずしもイメージどおりに装備させる必要は無く、
セラフィナに防御力重視のものを装備させたり、実際に必要なものを考えて
装備を選んでいきましょう。


☆宿で情報確認、四姉妹にも話しかけよう

宿に戻ったときは、ヘルプノートなどにも解説の類には全て目を通しておくこと。
また、四姉妹の話も変わっていたりする可能性があるので、
四姉妹の会話もチェックしておく習慣をつけておこう。

ただ、ボタンを連打していると間違えてプロナント実行してしまう可能性があるので、
宿に戻ったらまずセーブしてから、四姉妹に話しかけるようにしよう。




合成


☆採取をすると、全員のHPが減少

忘れやすいシステムですが、採取をするとHPが減りますので、
採取した後の現在HPには気をつけましょう。


☆回復アイテムなども合成で作成できる

回復アイテムなども合成で作成できます。
メニューを開いて合成を選択、材料さえあれば作成可能です。
※但し、宿にいるときのみ作成可能なアイテムもあるので注意。

持久力が重要になりますし、移動中はスキルを使えないので
回復アイテムが生命線になります。
ちゃんと回復アイテムを使っていって回復していきましょう。

最初から一気に長い探索はせず、すこしずつ戦力が揃ってきてから、
長めの探索をしていくと良いでしょう。


☆夜には、特殊なアイテムが入手可能

同じ階層をしばらく探索していると、になります。
このときは、日頃は薬草や鉄鉱石などを採取できる地点から
「月の~」みたいに夜を連想するアイテムが手に入ります。
(裏を返せば、夜限定でしか手に入りません)

合成でも要求されますので、合成の材料に含まれているなら、
夜を狙って探していきましょう。

※夜素材は入手個数が限られているようです。
売らないほうがいいでしょう。
売ってしまった場合の救済処置をアップデートで実装予定だそうです。


☆攻略ギルドで装備品をじかに購入する手も

合成にばかり目が行きやすいですが、
宿からいける攻略ギルドで、アイテムを売却し、その景品でもらえる装備を狙うという手もあります。
(攻略ギルドは、アイテムを[売却]してポイントを貯めていますからね。
購入じゃないですよ、売り払っていますから気をつけてください)

特に、一回にどこまで探索できるかが問われるゲームですので、
防御力が重要です。
防具など、強力なものがあるならそろえていくと良いでしょう。

但し、悪だとギルドは出入り禁止にされて、利用不可になってしまうので注意。


●素材採取ポイントを復活させるには?

一度、採取した箇所は、階を3階(中盤以降は2階)切り替えると復活するようです。
但し、1つの階を繰り返し往復するだけではダメです。


1Fから2Fに行って、また1Fに戻ることを繰り返してもダメです。
1Fから4Fまで行って戻ってくる。
必ず、その階層から3つ(2つ)階層を離さないといけないようです。

つまり、同じ素材を何度も採取したければ、
その採取ポイントから近い階段のほうを目指して、階層をずらして
また戻ってくれば良い
というわけです。

それは、裏を返せば、階段が近くて簡単に階層を切り替えられる箇所は、
繰り返して採取し続けることが簡単である、
ということでもあります。



ユリウス&四姉妹

[ユリウス]
戦闘能力は低めだが、プロナントのスキルが使える。
戦闘中に使う場合はMP10消費だが、敵を操って封じ込めることが可能。
但し、それだけで攻略できるほど甘くは無く、通じない敵などもいるので注意。

悪魔系なので、死・闇属性のスキルを覚えてきます。


[ジュエリ]
盗賊タイプ。
スピードと最大HPが一番高い。
風の技を使うので、飛行系の敵の弱点を突きやすい。

スピードがあるということは、一番最初に行動することが多いという事です。
このゲームはスキルが回数制ですから、一番最初に動くという事は、
一番スキルを使う機会が多い=一番スキルの回数が減っていきやすい
ということでもあります。

火力を強化すれば、先手で最初に敵を1体潰せるようになるから、
戦いを組み立てやすくなりますが、
速いキャラが先に片付けてしまうと、後のキャラが行動しないで決着がつくことが多くなり、
(1ターンで片付かなかった場合、2ターン目の最初のジュエリの行動だけで
決着がつくというケースとかもありますから)
ジュエリのスキル消耗の負担は増していきます。

しかも、ジュエリは、最初の内は基本攻撃の回数が少ないので、
単純に火力だけを尖らせるのは、バテやすくなります。
(さらに突き抜けて使い続ければ、回数のほうが成長して追いつきはしますが、
そうするかは、プレイスタイル次第です。
結局、最初に行動するからスキルの回数も伸びていきやすいほうです)

装備品から習得できるスキルが揃えば、手札が増えますので、
必要な火力だけを確保したら、
そこから先を尖らせる必要があるかは、他のメンバーの戦力の整い具合から判断しましょう。


[セラフィナ]
僧侶タイプ。
殴りはそこまで強くありません。
得意魔法は、光と地。
素早さが遅いの後手になりやすい。

RPGによくあるパターンですが、
僧侶系って、攻撃手段が揃うまではパッとしません。
それまでは攻撃手段が殴りしかないですが、
装備も揃えづらい。

最初のほうは、殴りしかやることが無くて、殴りばっかりさせがちですが、
スキルは使わないと伸びませんので、
回復を移動中のアイテムに任せていると、
回復魔法の回数が伸びず、ボス戦などで足りなくなっていきます。

序盤は、回復魔法は使いきってから帰るくらいのつもりで、
回数を鍛えていったほうが良いです。

後、雑魚戦に関しては、
光や土の攻撃魔法が揃っても、
魔法ばっかりというわけにはいかないでしょうから、
火力が厳しく感じたら、通常攻撃の強化をしておいたほうがいいかもしれません。

ただ、戦士ではないので、
場の相性と魔法が噛み合ったりしたときは、
魔法などで攻めていいということは忘れずに。

それと、霊縛掌が防御低下の効果もあるし、
ボス戦などでも使いますから、そこそこ使い込んでいたほうが良いかも。


[イリト]
戦士タイプ。
火力が最も高い。
回復や補助魔法も少し使える。

火力が高いから通常攻撃ばっかりしがちですが、
正眼の剣などの回数の伸びがいいですので、
ちゃんと他のスキルも撃っていって、回数を早めに鍛えたほうがいいです。

通常攻撃以外のスキルの回数をちゃんと鍛えておけば、
特に扱いに困ることは無いでしょう。


[ニーヴァ]
魔法使いタイプ。
全体攻撃や補助や強化など回復以外の魔法を一通り覚えていく。
但し、魔法系のスキルは使用回数が限られているので、
使いどころはよく考えること。

スキルは使わないと育たないので、
ちゃんと各スキルの回数を鍛えておきましょう。

魔法使いですから、スキルの数が増えてから本領発揮。
スキルを一通り(☆が付くくらい)鍛えておけば、
中盤以降は、エースとして活躍してくれるでしょう。


重要なのは、誰を重点的に育てていくのか、
どれから鍛えていくのか、という点です。

イリトとかは、殴りの威力がありますから、
一回の殴りで確実に敵を落として欲しいとかなら、
イリトのスキルから鍛えていったりとか、
全体一掃を確実にしたいなら、ニーヴァのスキルをあげていったりとか、
欲しいのものをまず確保していきます。

ただ、一人を極端に強くすると、イベントとかで欠けたりした場合が危険ですから、
四姉妹それぞれの強みを伸ばしつつ、
さらにこだわりたいものを取っていくという感じが良いのではないでしょうか。


[四姉妹へのプロナントに関して]

四姉妹へのプロナントは、回数を重ねると
必要とされるアイテムのランクが上がります。


最初は、魔力の残滓というアイテムでいいのですが、
何種か実行すると、魔界の霧という少し先の階じゃないと
手に入らないものを持ってこないと実行できなくなります。

さらに魔界の霧で何種か実行すると、
もう1ランクのアイテムじゃないと、命令できなくなります。

ですので、命令を実行していくときは、
必要なものから順番に実行していくようにしましょう。


ちなみに、必要アイテムのランクが変わるのは、
四姉妹の総数ではなく、個人ごとに分かれています。
イリトに対して何種か実行すると、
イリトには1ランク上のものをもってこないと命令できなくなる、
と言った感じです。



豆知識

☆フロアキーパー戦の選択肢に関して

・力が欲しい・・・勝利時の経験値が増加
・金が欲しい・・・勝利時の獲得金が増加
・女が欲しい・・・無理、自分で何とかしろと言われる
・冒険を求めて・・・財宝の情報が追加
・悪魔を滅ぼすため・・・ボスが怒り状態になって、強化されてしまう
・答えない・・・何もなし

・腕試し・・・冒険を求めてなどを片付けていると、次のフロアキーパー戦で出現
最初から暴走状態で戦うことになるが、勝つと大魔公の結晶を追加で入手。

☆スキル屋に関して

階層を進んでいくと、スキル屋というものを利用できるようになるのですが、
その店は、大魔公の結晶を通過としてスキルを購入するのですが、
購入すればするほど、必要な大魔公の結晶が増えていきます。
(一つ購入するごとに、必要な大魔公の結晶が上がります)

なので、必要なものから揃えていくことを考えましょう。

まず取得しておきたいのは、
・絆スキル
・宝箱開けスキル
・採掘スキル
とかですね。


☆絆イベントに関して

絆スキルを習得すれば、
各地で四姉妹との好感度イベントが発生するようになります。
(移動中、キャラクターの顔のアイコンがある地面)

このイベントでは選択肢が出てきますが、
ほとんどが上がる好感度は同じようです。
ただ、話の展開などが違うので、全部見たければ、
その地点を踏む前に、セーブしておくと良いでしょう。


☆ゲームに慣れてきたら、祝福コインを使ってみよう

祝福コインというアイテムを使うと、一定時間
採取場所から得られる数が多くなったり、
採取時に高ランクのアイテムが出現したり
します。
(その他にも戦闘中に、祝福という強化状態でスタートしたり、
色々と恩恵があります)

但し、効果があるのは、
踏破できている階層から二つ手前の階層までです。


主な目的としては、合成素材を一気に集めたりするためです。

ですので、祝福コインを使うときに合わせてやっておきたいのが、
採取場所の強化です。

採取の目の前で、キーボードの1を押せばできる強化、
やっていますか?
6Fくらいまで進むと、忘れてしまってはいませんか?

どうせなら一気に素材は集めてしまいたいですから、
平行して、採取場所の強化もやっておきましょう。


後、祝福コインを使っていると、敵とぶつかったときに
ハッピーフェアリーという、いわゆるメタル系の敵に出てくることがあります。
(確率が少し高いだけで、通常時でも出てくることは出てきます)

メタル系退治のセオリーとして、攻撃回数が多い技で攻めるといいです。
(但し、スキルの成長が低いと、0ダメージの場合がありますが、
成長すれば、ちゃんと1ダメージ入ります。


☆財宝情報などの強敵に挑む場合の注意点

苦戦するボスなどに関して見つめ直して欲しいのは・・・

・状態異常対策装備を確認
状態異常を防げる手段がないか確認しましょう。
ジュエリのポイズンダガーみたいに、
武器なのに毒を防げるなどの効果を持ったの物もあるので、
武器のほうもしっかり確認しましょう。

・属性耐性をつける
敵の攻撃に属性が含まれているなら、
属性を防ぐ手段が無いか確認しましょう。
その属性の耐性が付く代わりに 他の属性が弱点になる装備とかでも、
そのボスが他の属性を使ってこないなら気にする必要はありません。
飛んでくる属性の対策を考えていきましょう。

・状態異常、能力低下が効かないか実験してみる
ボスだからといって、耐性がガチガチとは限りません。
状態異常が通用しないかどうか、
能力低下が通用しないかどうか、
試してみると良いでしょう。
数の多い雑魚とかでも、ジュエリのパワーダウンみたいに全体を低下させるものは、
倒しきれなかった敵からのダメージを軽減しますから、
攻撃を優先するよりも被害を抑えられる可能性があります。

・回数の少ない攻撃は、効率の良いタイミングで撃つ
全体攻撃など回数が限られているものは、
敵が多いときに使うと効果的です。
援軍で増えていくタイプの戦いの場合、多くなったときに狙ったほうがいいでしょう。

・場をしっかりと利用すべし
場の効果を見極めて、増幅させられる技を把握しておきましょう。
場が優勢なときに火力をたたき出す行動をしたいわけですから、
前のターンで無理に攻撃に回らず、回復などを優先して、
攻撃したいターンに回復の必要などがないようにして、
絶対に攻撃に回れるように準備しておくというのも手です。

・アウェイクの魔法は蘇生魔法
アウェイクの魔法は、気絶(戦闘不能)から復活できます。
倒れないように戦うというのが難しい場面では用意しておきましょう。

しかも、アウェイクの魔法は、倒れて無くてもHP回復効果がありますので、
例えば、瀕死の仲間がいて、敵のほうが速い、
敵の攻撃が来ればそのキャラはやられるけど、
やられなかったらセラフィナの癒しの祈りで回復したいという場合、
(セラフィナが行動順最後になりやすいので)アウェイクをイリトが使って、
セラフィナは癒しの祈りを使う。

そうすれば、やられてもイリトのアウェイクで復活して、
その後に癒しの祈りがかかるから不発になることはないし、
敵の攻撃が別のキャラに飛んで、やられてなくても、
アウェイクで回復→癒しの祈りでも回復がおこなわれます。

ですから、必ずしもやられてからアウェイクを使い始める必要は無い、
ということも覚えておきましょう。


☆敗北Hに関しての注意点

敗北Hを発生させると、ヒロインから恨まれてしまいます。(公式のブログより)
(四姉妹をプロナントで操って連れてきて、
そんな酷い目にあわせるような
駒として使ったということになるということでしょう)

恨まれたくない場合は、シーンを見た後にセーブをロードして、
エロを発生させないまま勝利して進めないといけません。

シナリオ上必須なのに負けやすい戦いとかもあるので、
負けたまま進めてしまわないように気をつけましょう。
(四姉妹を操って、そんな酷い目にあわせるような
駒として使ったということになるということでしょう)


☆敗北Hを簡単に見るには

敗北Hを簡単に見えるには、
戦闘中、キャンセルボタンのメニューで出せる[やぶれかぶれ]を使えば良いです。

但し、敗北Hを見たまま進めることに関してのデメリットは、
上に書いている通りです。


☆善悪の分岐に関して

悪に傾かないためには・・・

・四姉妹に酷い命令をしない。
・敗北エロがある戦いで負けない
・イベントなどで四姉妹に「お前一人で危険なところに行ってアイテム取ってこい」とかの選択肢を選ばない
・イベントの選択肢で非道なことを選ばない
・キーボードの2はイベントアイテムや習得アイテムなどを取るとき以外使用しない

敗北エロもアウト、イベントでの選択肢で四姉妹を酷使するのもダメです。

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(音量注意 [エロゲ]という単語を力強く連呼する動画ですので、
本当に音量は小さめにしておいたほうがいいです)

ここからは、上の動画を見た上での、筆者が解釈していることであって、筆者の個人的な見解です。
そこを勘違いしないように、読み進められてください。

問題の根本はどこにあるのかといったら、エロというジャンルには、
エロで勝負する気は無いけど、エロもつけておかないと売れないから
心の底で、ある意味嫌々ながらエロも混ぜているエロ作品と、
エロというジャンルで出来ること、娼館経営みたいな
エロというジャンルじゃないと無理な作品、
その両方が混ざっているという事にあると筆者は考えています。

そして、エロじゃないと売れないから、
エロとは関係ない自分が込めたいメッセージ性+エロをつけていて、
そこでエロ以外の部分が評価され始めたりとかの部分が出てきたときに、
エロそのものが芸術的に扱われ始めたりします。

そういったときに、
エロというジャンルに含まれる要素、すべてが凄いかのように扱われ始めていきます。

で、内側の人間はどれだけ感動的だ、芸術的だ、とか考えていたところで、
外の人から見れば、エロを凄い=「このエロ本すげえよ、このエロビデオすげえよ」
と言っている
という目で見る、ジャンルに詳しくない人たちから見ればそれが普通の目なんです。

特に、その中でも、いわゆる[お堅い人たち]という層は、
潰すべきものだと考えているから、
エロとかが目立ってくると、そのお堅いスピリッツにも火がついて、
叩ける箇所、粗探しモードにも火がついてくる。

そうすると、そういった人たちは叩きやすい箇所を選びますので、
アンダーグランドな要素のもののほうを狙ってくることが多い。
例えば、娼館経営みたいな、エロじゃないとできないこと、
こういったことのほうを「アンモラルだ、けしからん」とつるし上げてきたりとか。
グロとかのほうを「犯罪予備軍だ」とか規制してきたり。

そういうのからダメージ受けやすいのは、
[エロじゃなくてもできるけど、エロもつけておけば売れる、知ってもらえる]
という作品よりも、
[エロじゃないとできないことをやっている]人たちのほうなんです。

エロじゃないできないことをやっている人達からしたら、
規制が厳しくなると、自分たちのできることが減って窮屈になっていく、
だから、「エロだって凄い物がある、もっと日の目を見て良いんだ」
と、善意のように奮起してても、
「それって本当にプラスな事なの?」ということですね。

そしてエロというものじゃないとできないこと、
そういったアンダーグラウンドなもの、ということを踏まえて活動している人たちからすれば、
そうやって表へ出ようと騒ぐこと自体、
推奨したいことではない、むしろ、お堅い人たちの目にとまって、
規制されるリスクが高まるから[余計なことをしないでくれ]と言えるわけです。

「というか、そもそもエロって、
そういったアンダーグランドだとわかった上での活動の場だったのに、
日の目を見ようとかそういったことのほうがおかしくない?」
「そのアンダーグラウンドなものを表に出さず、
そのままのほうがその範囲内で好き勝手に出来るのに、
それを表に出して窮屈にしていってどうするの?」
というのが、上の動画の言いたいことのような気がします。

お堅い人たちが厳しくしてきたのを
「今はあいつらがうるさいけど、少し時間が経てば、また表で目立ってやる」
とか感情的に思っても、
「そもそも、エロってそうやって表に打ち出すものじゃないでしょ。」
と、内側(プレイヤーの皆さん)にも苦言を呈しているように、筆者は受け止めています。
それが[だって、エロゲだから]という言葉の意味ではないでしょうか。

ウィザーズクライマー [ソフトハウスキャラ]
攻略完了

竜王ちゃんの野望

作者様のページで
パッチがダウンロードできますので、
自分のバージョンが最新版かどうか、
定期的に確認するようにしてください。
(現在、ver1.10)
10月27日 発売予定
VenusBlood-BRAVE-

バトル体験版 配布開始
http://ninetail.tk/td14/pages/contents/trial/
今作はRPGなので、シリーズの中でも
一番システムを覚えやすいかもしれません。
3000DL 突破 おめでとう
お知らせ

10月7日より、ダウンロード版のほうにも、
パッケージ版で付いていた小冊子が
同梱されるようになりました。

購入されている方は、
ダウンロードしなおしましょう。
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