当サイトが書くレビューに関して

当サイトは攻略がメインのサイトですが、
プレイしてみて思うところがあったものに関しては、レビューを書くこともあります。

今回の話は、そういったときに何を心がけているかに関してです。
●言うからには、やる

当サイトがレビューを書くときは、かなり厳しい内容のものを書くようにしています。
その代わり、きっちり攻略して細かいところも見た上で、書いています。
厳しいことを言う代わりに、やることはやってから意見は言うということをこころがけています。

筆者は、まず自分がやるべきはやる。
それが一番最初。

そう考えています。

当サイトとしては、まず自分がやるべきをやる、
その事実が一番重い、それで打ち負けるようなら、
さらにしっかりした事実を自分が積み重ねれればいい。
負けるようなら事実が足りていないだけだし、
向上したければ、さらに自分(筆者)がもっと事実を積み重ねていけばいい。
そう考えています。


●管理人が斬る基準

では、筆者が容赦なく作品を斬るときの基準、酷評するときの基準を書いておきます。

・「ゲームというのは、それっぽいものをばら撒けばプレイヤーを釣る事が出来て、
プレイヤーというのは、そういう餌に群がるだけの愚かな動物」
という目線が作品からにじみ出ているもの、またそういった態度でプレイヤーへ発言する作者。


これは打算しかない作品・作者ですね。
「うるさい、お前らはこういった感じのものを出しておけば、賞賛するだろ、
こういったものに群がっているじゃないか、だからお前らは賞賛だけしていればいいんだよ」
としか考えておらず、
その参考にしたものがどういった面白さがあったのか、いい箇所はどこなのかとか、何も理解しようとしていない。
ただ歴史を利用しようとしているだけ。

そんなものは、プレイヤーが何を楽しいと思っているのかということを理解し、
デザインに何を組み込んでいくのかを自分で考える意識が無い、
何を作品として提供するのかという向上心がないわけですから、
根本的に作品を世に出すという事を舐めているだけです。
フリー、同人、商業とか関係ないです。


・プレイヤーという存在を、クリアするまで挑戦し続ける都合のいい奴隷と思っている作者
これは難しいゲームを押し付けてくる作者ですね。
クリアすることを諦める奴は[へたれ]という認識を利用して、
自分がプレイヤーより格上だと、見下すための手段としてしか作品を作っていないもの。

ハードルというのは、プレイヤーがまずそのゲームのやり方を把握し、
やりたいこと、挑戦したいことを見出していた結果、
プレイヤー自身が上げていくものという考えを筆者は持っています。

いきなり課題を押し付けて、「出来ない奴は下手、お前が悪い」なんてのは、
まず、どういったゲームなのかプレイヤーに把握させることも考えていないし、
それを踏まえて課題をどう並べるかなんて、最初から頭に無い、
ただ作者が本物志向ぶりたいことが目的の作品で
プレイヤーにとっての[作品]ではない。
ゲームを通してプレイヤーをこけにすることが目的になっていて、
そのエリート意識を満たすことが目的となってしまっている作品に成り果てているだけです。


どっちにも言えるのは、
何を作ったのか、その中身と向かう合うのではなく、
最初から自分で意味を決め付けて、
その通りに大衆が反応しないほうが異端という考え方に陥っているという点です。

ゲームデザインに関して書いてきたことを振り返ってもわかると思いますが、
作者が凄いと思って作ったからと言って、
その通りに意味が成り立っているわけではなく、
受け手は受け手で、自分の感性で捉えて感想を持ちます。

デザインというのは、ただ作る側が振り回せば良いものではなく、
受け手からのフィードバックが待っているものなんです。
そこと向かい合わずに、フィードバックのほうが狂っているというのは、
デザインというもの自体を理解できずに、デタラメに主観で組み立てているだけというのを晒しているだけです。

※中には、ロマ○ガシリーズとかみたいに、既存のデザインをわかった上で、
セオリーとは違う方向のものに挑戦する、普通の人が面白いと思えたら失敗という、
スタンダードがデザインの全てではない、とデザイナーとして挑戦をしている作品もありますが、
あれはデザインというものをわかった上で、そうしている作品ですから、また別口の話であって、
デザインそのものを理解せずに受け手をバカ扱いするのを正当化するものではありません。

そういうわけで、しっかりしたデザインに対しての認識・思考力も持てていないのに
「俺の作品の良さがわからん、お前がバカだ。」
と譲る気のない作者は、本気で斬ります。
少なくとも、それだけのことを言うのなら、
既存のスタンダードを理解した上で
自分がどういったコンセプトのデザインをしたのか述べて見せるべきです。
それが出来ないのなら、質を提供することなく結果だけ欲しがっている
実力無き野心にしか過ぎません。

対して、作品に弱点、バランスの悪さがあっても学ぶ気、向上心がある人は、
支える側に回ります。

(指摘することは、厳しいものですが)
ただ、そこでごまかしにかかったり、結局、自分を大きく見せようと言い訳したりしたら、
逆に怒りますが。

現在攻略中

もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG中章

注意
作者様は大丈夫だと言っていますが、
前章のセーブデータは
複製して、別の場所にも
保管しておいたほうがいいでしょう。

プレイヤーの皆さんからすれば、
時間をかけてプレイした
大切なセーブデータです。
万が一ということもありますから。

さらに言うと、
中章においても「ある程度やりこんだな」
というだけプレイしたなら、
バージョンアップするときは、
そのセーブデータも複製して備えておく
というのも、しておいたほうが良いと思います。


キャラクターなどのデータは
量的に無理なので、wikiをあたってください。
http://seesaawiki.jp/mong/

当サイトは、ボスの攻略法などを扱っていきます。
(職業は、条件アイテムと
その取得法だけは載せるかもしれません)


敵の耐久力が結構ありますね。
でも、相変わらず例のアイドルが強い。
「キラッ☆」

敵を仲間にするには、
話術の[仲間に誘う]を使っていきましょう。
最新攻略作品
注目作 DLsite

涙声のギニヨルは、
7月頃を予定しているとのこと。
(但し、延期を繰り返してきた作品なので、
実際に発売されるまでは
油断しないほうが良いです)


狂想のヴァルキュリアは、
7月7日 発売予定のようです。

割引中の作品
同人作品特集ページ
同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com
GAME999
毎月 第二水曜日更新 同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com
商業体験版
同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com
レンタルサービス
同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com
DLsiteのポイント還元について
マイページ

作品・評価レビュー

マイ評価

を選択し、購入済みの作品を
5段階評価で評価しましょう。
購入から3ヶ月以内に評価すれば、
同人の場合、ポイントが10%還元されます。
(3%ではなく、10%が基本になりました。
商業などは3%のままです)
DMM
美少女ゲーム
ハニーセレクト DL版 ハニーセレクト+活発パック カスタムメイド3D2 カスタムメイド3D2+ カスタムメイド3D2+ ACT.2 ジンコウガクエン2 コンプリートパック
商業 攻略作品
商業 攻略予定
BUNNYBLACK 2 [ソフトハウスキャラ]   BUNNYBLACK 3 [ソフトハウスキャラ]