同人エロゲ レビュー・ニュース

注目 攻略作品

BLACKSOULS -黒の童話と五魔姫- 攻略掲載中


ニュース

アイリスフィールド様の新作の画面が、
ツイッターで紹介されていました。

http://irisfieldcreate.blog.fc2.com/

ゲームシステム的には、
1作目の[浮遊都市の作り方]のほうに近い感じのようですね。
(通常ステージで防壁が廃止されたり、
近接も操作できるようになったり、向上している部分もあるようです)


発売予告 注目作品



8月下旬に発売されそうな作品

[チャイナインフェルノ 体験版レビュー]

見ての通りグラフィックに力が入っている作品で、
ゲーム性よりは描写がメインの作品でしょう。

アクション部分は、ブロック崩しの箇所と
キャラクターを移動させて突破していく箇所、
交互にあるような感じのようです。
(ステージごとに捕らわれている状況が違って、それによってアクション部分も違う感じでしょうか)

攻略に関しては、他の予定次第。
それにちゃんと予告どおり来るかも怪しく感じ始めてきました。


[デビルシード 体験版レビュー]

女神○生とメタルマッ○スを足して割ったような世界観。
現代に突如悪魔が出現し、悪魔が跋扈する荒廃した現代が舞台。
メタル○ックス風の現代で、そういった荒廃する理由が機械ではなく
悪魔によるものといった感じです。

ヒロインは、悪魔と性交することで能力を獲得。
獲得したシードは、街に戻ってスキルに昇華することでスキルになる。
スキルになる前に、別のシードを獲得すると前のシードは消滅。
ヒロインの純潔を護りたければ、性交させないプレイスタイルもあるが、
当然、戦力面では工夫が必要になり、上級者向けのプレイスタイルになる。

全体を通して感じた印象は、
エンカウント率が高過ぎるのと、敵の火力が高過ぎですね。

難しく調整しているというよりも、
作者はわかっているから自分がプレイするときは効率の良い判断をしていけるけど、
プレイヤーからすれば、わかっていない状態でプレイを始めるから印象が全然違う、
ということを理解していないまま、作者の感覚だけで調整されているという感じです。

アイディアとかは面白いし、モーションとかもしっかり作っている。
ヒロインは、防具で立ち絵も変わるなど凝っているのですが、
上で述べた、プレイヤー目線でどういうゲームになっているかと向かい合っていない調整で、
叩かれることになるかもしれない危険を感じる作品ではあります。


[マグナ・フォルトゥナ~偉大なる運命と永遠の少女~ 体験版レビュー]

オープニング長過ぎ。
面倒になって飛ばしたから、どういった話かサッパリわかりません。

ロマンシングな作品を真似たシステムが色々盛り込まれているので、
筆者の得意としているジャンルではあるのですが、
どうも嫌な予感がする。

というのも、発売予告でお気に入り数が多かったら、
途端にあれやこれや作者さんがブログを更新始めたこと、
これがどうにも悪いパターンな気が。

プレイヤーとは、自分が良いと思ったものにのめりこんでいくのであって、
作者が「これはいいものです」と決めこんで話しても、
「良い」「悪い」の判断はプレイヤー(購入者)一人ひとりの感性が判断を下すものです。
でも、この作者さんの論調は、既にそれはプレイヤーにとって良いものだと決まっていて、
それを私は盛り込んでいっているんです、という論調。

「私の作品にはこれとこれとこれが組み込まれているんです。どうです?凄いでしょ」
というのは、[凄い]とか[良い]の定義は誰が決めているの?
という部分に疑問が生じるんですよ。

その[凄い]とか[良い]とかが、噛み合う可能性もありますけど、
オープニングが長いとかいうことに関しても、
周りからツッコミ入れられているのにゴリ押ししているところからして、
他の部分もそうやってプレイヤーは置き去りにされていくのではないか、
不満点とかがあったときに「ああ、どうせそのままなんだろうな」
という衝突が起きるは予見できますし、あまり近寄りたいとは思わないです。

ゲームシステム的には、筆者の得意としているタイプですから、
そこの部分では興味がありますが、やっぱり扱いたくは無いかな。
たぶん、攻略は扱わないと思います。


[THE HEART OF DARKNESS-ザ・ハート・オブ・ダークネス- 体験版レビュー]

ダークソ○ル風の世界観をRPGにした作品。
こっちのほうがBLACKSOULSよりも原作に近い雰囲気かな。
(あっちはダークメルヘンで、こっちはダークファンタジーという感じでしょうか)
ザ・ハート・オブ・ダークネスのサークルさんのほうは、
その元ネタの層に、無難な作品を提供するという感じのサークルさんですし。

エロ絵に関しては、ザ・ハート・オブ・ダークネスのほうがクオリティは高いでしょう。
(BLACKSOULSのほうが、狂気やホラーには向いていますが)

でも、BLACKSOULSが先に発売されちゃったことが、この作品にとっては試練でしょうね。
どうしても比較されるでしょうから。





割引中 注目作

RPG
苗床デモンズグラウンド ~奈落の孕姫~ リリィナイト・サーガ~少女騎士と魔触の紋章~ 淫魔領リリム・ユニオン 苗床ダンジョンクロニクル レディナイト・サーガ ~女騎士と竜物語~
ルゴーム砦の脱出 オーレクタ砂漠の魔術師 Evening Starter
赤首の闘技場 プリンセスサクリファイス~供犠姫フィーナの冒険~ 薬と魔法のミーリエル 腐界に眠る王女のアバドーン MADE IN MAIDOG ver4.04
退魔巫女遊戯 ハーレムファンタジー この世を救うは善か悪 女騎士リフィナ~亡国の女騎士淫辱旅~ Succubus Rhapsodia 誰にでもできる村の復興計画 ver1.07

ACT
トビ姫 - Inter Breed - Bullet requiem -バレットレクイエム- アイリス☆アクション FIGHTING GIRL SAKURA-R

SLG
ウラレタウン ウィッチナイツサーガ 戦国ニート ロストファントム○○○バーグへようこそ ─女商人ちゃんの街作り─

ETC
葉露 Way Way''


●その他の情報

8月25日に発売予定のソフトハウスキャラの新作
領地貴族の体験版が来ました。

http://shchara.co.jp/04develop/26kizoku/0top.html

領地貴族

それにしても、8月25日発売で、マスターアップしていて、
14日に体験版って、相当 自信があるって事なのかな。
これで「やっぱり面白く無さそう」とかユーザーに言われても、
修正が間に合わないですからね。

内藤さんが前回 担当した作品がコケたとか、
色々不安な面はありますが、
体験版が来た以上、プレイしてみるのが早いですね。


で、体験版をプレイした感じ、
1ターンごとに、行動力の数だけ、建物を建てたりとかで、
行動力がなくなったら、次の季節へ。
春夏秋冬の4ターン1年で、進んでいく。

人材を雇っていくと行動力が増えていくので、行動は複数回できます。
(人材を雇える数は、家を建てている数だけです)
ちゃんとやれば、7回行動とかになります。

体験版を一度終えて、再び始めたら、
周回特典で人材を指定して引き継ぎでしたから、
製品版も似たようなパターンではないでしょうか。
(ソフトハウスキャラおなじみの、
エンディングランクに比例して、人材を多く指定して引き継げるというのですね)

建物は、自分で建てたりするだけでなく、
領地の状況で、季節の変わり目に勝手に増えたりすることがある。
(治安が悪いと、勝手にスラム街が建てられたり、
貴族と交友があれば、貴族趣味邸が勝手に建てられたり)

そして、山賊や盗賊退治では戦闘がある。
戦闘では、攻撃、防御などに資材を投入すれば、その戦いのステータスがプラスされる。
ちゃんと兵舎を建てて、戦力を増やし、防衛施設も建てておかないと、
勝つのは難しい感じですね。


テキストやゲームのノリは、いつもの内藤さんのノリです。
「ああ、いつもの内藤さんのノリだ」
というゲームではあります。
メイドたちとの会話とか、忍流と同じパターンですし。

絵に関しては、パッケージ絵のヒロインの顔パーツの位置とか、
少しおかしいような印象を受けていたのですが、
立ち絵を見た感じはそれほど絵は崩れてはないです。
ただ、表情がある絵になったときにどうなのか、という不安はあります。
(公式のCGなどを見ている感じ)

全体的な印象としては、
「これは凄そう」
というより、
「いつもの内藤ゲーだ」
という感じですね。
(前期の内藤さんと言うよりは、やっぱり後期の内藤さんが
そのまま続いているという感じですね)

※前期の内藤さんは、 上から無理難題を吹っかけられて
それを何とかしようとする、中間の立ち位置のキャラが主軸になることが多かった。

後期の内藤さんは、一番上で指示する側に回ることが多い。

内藤さんは、ツッコミ型の性格の人だから、くせもの揃いを統括して、
目標に向かわせるという前期のスタイルの頃のほうが刺激が強い作品が多い。

後期は、一番上で指示するから、無難なことが多い。
どうしても、ツッコミ型というのは、ずれているものにツッコミを入れるから、
本人は、生真面目な部分があり、上に立ってやることやりたいようになると、
無難なことに落ち着いてしまうことが多い


そういったのが、作品にもそのまま反映されていて、
昔の内藤さんの作品は、課題を吹っかけられる側で、
その課題をクリアすれば、その敵が味方に加わって、
さらに上の課題と衝突していくというパターンだった。

今の内藤さんは、1周でほとんど完成してしまう戦力が手に入って、
どこに集中してイベントをこなしていくか、課題のランク的に横並びのものを、
順番に潰していくだけのゲームになることが多い。

この作品も、体験版で3年(12ターン)、製品版で5年(20ターン)でしょ。
さらに占い師を設置すれば期間が延長されるとあります。
これ、体験版でも出現しましたが、1年延長でした。
(人材扱いなので、引継ぎで選択することもできますが、
行動回数増加の騎士じゃないと、ターンごとの行動回数が少ないから
期限が延びても、それほどプラスではない。)

それに体験版でも、ノーマルエンドにたどり着けました。
体験版でもエンディングまでいけました。
(向こうもわかって設定してて、CGを見せるわけにはいかないから、
CGは実装していませんと出ました)

おそらく、派閥とかに向かって一直線に目指していって、
それぞれエンドがあるという感じかな。
(そこらへんは、巣作りドラゴンみたいに、特定のヒロインの関わるコマンドを
ひたすら選択していくという感じでしょうか)

でも、この作品もやり方がわかったら、行動回数に物を言わせて、
施設を傾けて配置して、フラグを回収していくだけの繰り返しになるだけの気が。
一周でどこに戦力を集中させるかということでしょうから。

う~ん、これもまた、周回をしたいゲームではなく、
周回をさせられるゲーム
と評価されるパターンになりそうな気が・・・。


8月25日発売ですか。
そんなにスケジュールが詰まってないですから、
扱おうと思えば扱えるのですが・・・

BLACKSOULSを扱った後は、
もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG中章の混沌の迷宮くらいしか、
予定としては入っていないんですよね。

でも、やっぱりパス。
ここでスケジュールを入れたら、去年と同じになる。
たぶん身体を壊す。

アンテナ



呪いの魔剣に闇憑き乙女  巣作りドラゴン BUNNYBLACK 悪魔娘の看板料理
やりこみんの遊べるエロゲ攻略(管理人運営別サイト)
現在攻略中

BLACKSOULSの
アップデート予定の情報が来たようですね。
(情報だけですよ)

反映未定とありますし、
前の記事で年内を目標とありましたから、
かなり先でしょう。
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24日のようです。
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