情報

●管理人のつぶやき

う~ん、危惧していた通りになってきたなあ。
レビュワーを育ててしまうと、そいつがいつまでもそのサイトに飼われている訳はなく、
そこで得たノウハウで独立していってしまうんだよね。
(どのサイトや一派のことを言っているかは、わかる人はわかると思いますが)

その事の何が厄介かと言いますと、
頭数が増えたら、それだけ世に出回っている作品、
すべてを紹介していけるようになってWIN-WINじゃないか、とかにはならない
点なんですよね。

頭数が増えても人気作に集中するんですよ。
みんな人気作を取りたいから。
売れない作品を扱っても金にならないから。
独立しているなら、マイナー作品を依頼されてやる必要も無いから。

そして、その中でも自分が勝ちたいから
なんとかして出し抜けないか、となってきて、
他の人間を監視して、その情報を元に、狙えそうな箇所を突いていったりする。

タチの悪いことに、その狙えそうな箇所というのが[攻略]なんですよ。
レビューだけだと牌の取りあいになる(稼げる量に限界がある)から、
何かそこに金になる要素をつけられないか、と手を出してきている。


流れをたどって考えると・・・

・レビュワーを増やして自分が楽したいから、他の人間に金払って執筆させる。

・ただ、雑な仕事をしても困るから、どういう風にしないといけないかはチェック(コーチ)する

・そうやって現場を知っていくと、執筆を依頼されている側は
「こうやったら記事って出来上がっていくんだよな。
じゃあ、こいつから安い賃金でレビュー書くより、自分のサイト立ち上げたほうが良くね?」
となって独立を考える

・それでもレビュワーを雇っていた側は楽したいから、
独立しても次から次へとレビュワーを拾ってくると、
それだけノウハウ知って独立していく人間も増えていく。

・そういった人間は、金になると思ったから独立してやっていくわけだし、
目的は金であり、独立したならどうやって稼ぐかにさらに特化する。
そうなると、学んだノウハウ以外にも、他のサイト(当サイトも含む)のやっていることから、
使えそうなものは、片っ端から盗みにかかってくる。
そいつらは、ゲーマーとかこだわりがあってそこに来たのではなく、
金が目的だから、そこに特化してくる。


お金を得るための作業を、安い賃金でやらせようとしても、
その作業でお金になることを知ったら、
「その作業でそれだけしかもらえないなら、
自分でやったほうがいいじゃん」
になるわけです。
その作業でお金になるということがわかったのなら、
何でわざわざ安い報酬でその作業をやってやらないといけなの?
ということです。

一人の人間が、こいつはここをやって、あいつはあそこをやって・・・とか
考えていてもそのとおりにはならないんですよ。
それぞれが意思を持っているから、確保したいところの奪い合いになってきます。
(限られた水を何に使うか?という時に
料理に使うか、飲むのか、洗いものに使うか、と並べて考えて、重要なものから使っていくというように、
自分が活動できる[労働時間]というものも限りがあるから、
より稼ぎにつながるものをみんな狙いに行くことになるわけです。
こういうのを、限界効用逓減の法則というのですが、
要は、頭数が増えれば、良い物の奪い合いが熾烈化していくというものですから、
そういったワード無しでも、ちょっと考えればわかることです)


だから、筆者はそこらへん、ある程度ブレーキをかけてきたんですよ。
本当に金だけを考えるなら、ひたすら有名どころだけを狙い撃ちにすればいいのですから。
でも、あまりにそこに集中すると、周囲も結託して潰しにかかってくるから、
完全な潰しあい、本当に片方が潰れるまでの競争になってくる、
そうなるから、それなりに譲ってきたんですよ。

ガチで取りにいくなら、[奴隷との生活]とかを真っ先に取りにいっていますよ。
新しいものを誰が取るかで争っているところに、
こちらはひたすら過去のビッグタイトルをむしり取りまくって奪い取る、
そういったのもやろうと思えばできますよ。


そして、それで筆者が生き残ろうと思えば残れるでしょう。
でも、問題は、新しいものが供給されなくなったときどうなります?
過去の有力な作品、全部筆者に奪われて、続けられますか?

現在のものを必死に奪い合っているけど、
供給が追いつかなくなったら、現在の奪い合いではなく、過去の奪い合い、
それは大昔のものだけでなく、ちょっと前は現在だったことも、
他人から奪われる可能性があるようになってくる。

レビューサイトがレビューサイト同士での争いに留まっていれば、まだいいけど、
やはり、自分の取り分を考えて、攻略にも手を出してくる。
そうなると、攻略サイトにしわ寄せが来て、攻略サイト同士の潰しあいになってくる。
ノウハウを覚えたことによって、自分もやっていきたいという人間が増えた結果ですね。

育てるというのは、必ずしも育てた側が望んだ結果だけが返ってくるわけではなく、
育った人間がどう動いていくかは、育った側の考え次第ですから、
育てた側にマイナスになることもやり始める危険性があるんですよね。


他人を使って自分が楽しようとしている人は、
楽をするためにやらせないといけない技術を教えられた人間が、独立してしまった場合どうなるのか?
そこをよく考えなよ、と思いますよ。


そもそも、レビュワーを雇いたいという人間が雇っていく理由が、
「そのことで空いた時間で、自分もゲームを作って一山当てたい。」
でしたからね。

そして、そいつがレビュワーを雇い始めたときの頃も、
筆者は
「他の人たちが兼業とかで苦労して作った作品を、
自力だと、生き残れないようなレビューしか書けない人間を安く雇って片付けさせて、
自分は、そこで浮いた時間で作品作って一山当てたいというのは横着じゃないか?」
と言ったのですが、
そこから先、たどった結果は、
実際に質が悪くなったら成り立たなくなるから、
育てざるを得なくなり、育てた結果が上で言ったようなことになったというわけです。

業界飽和しているとか言っておきながら、一番圧迫することを自分がやっていて、
自分のことしか考えていない。

「こうやったら金が手に入るんだよ。」とか教えても
その人間がどうなっていくか、想像が付かないんだろうなあ。
自分が見ているものがそこまでしかないから、他人にもそのレベルで与えてしまうんですよね。

ただ、これだけは言っておきます。
自分のためにしかやっていない人間って、[支える]という意識でコンテンツとは接していないです。
相手を支えたい、と思って行動なんかしていませんよ。
だって、自分のことで頭が一杯なんですから。


[追記]

忍者バリアー(特定のサイトから、当サイトへのアクセスを防ぐツール)を解除しました。

先日、こちらがリンク貼ってあげているし、そのこともわかっておきながら、
こちらが攻略しているもののネタバレをぶつけられたりとか、そういう奴がいたりしましたので、
こっちも「そっちが勝手にリンクを貼って、あんたにとって不愉快なる事が書かれていても知らねえわ。」
という考えに至りました。

遮断するより、こっちも勝手にやればいいんだな、ということに帰結しました。


●全年齢注目作

クトゥルフ神話RPG 血塗られた天女伝説

ス○ィートホーム風RPG 第二弾

PVでナレーションをしている声優が
ツイッターでプレイ経過を報告したりなど、注目されている作品です。
別の意味でも注目を浴びているみたいですが)



レミャードリィ

難易度が高めのようです。
(アップデートでぬるくなったらしいです。
しかも、ぬるくしようとしていないのに、
不具合や不便に対応しようとしたら勝手にそうなったとのこと)
セリフをゆっくりボイスで読み上げるから、苦手な人は注意。



けもフレふぁいと!



7月中旬 発売予定
その時期のイベントでの頒布を予定していますから、
そのイベントの後くらいからDL版になるのでしょうか。

作者さんが骨折中ですが、
PC操作はできるので、なんとか間に合わせるとのこと。


●ニュース

製作者様 更新情報


●ソフトハウスキャラ

巣作りドラゴン BUNNYBLACK BUNNYBLACK 2 BUNNYBLACK 3 悪魔娘の看板料理 ブラウン通り三番目 呪いの魔剣に闇憑き乙女 ウィザーズクライマー 王賊 雪鬼屋温泉記 レベルジャスティス アウトベジタブルズ 門を守るお仕事 DAISOUNAN その古城に勇者砲あり! プラネット ドラゴン
ソフトハウスキャラ徹底攻略に、一部の作品の攻略記事を掲載しています。






小説:異世界のんびり農家
(ソフトハウスキャラの内藤騎之介さんが、[小説家になろう]で連載中の小説です。
内藤さんは、ソフトハウスキャラで長年テキスト(シナリオ)を手がけてきた方ですので、
製作者の人が読まれても参考になる部分があるかもしれません。

ちなみに、内藤さんはソフトハウスキャラではゲームデザインも担当していて、
ほとんどの作品が内藤さんのゲームデザインによるものです。(プログラマーは別にいますが)
23作目と25作目だけ、内藤さんが参加していませんが、
これにしても、過去作のシステムを元に手を加えた作品ですから、
結局は内藤さんが過去に土台を作っているという感じです。
評価の高い[巣作りドラゴン]も担当していますが、評価の低かった[プラネット ドラゴン]も担当していますので、
ゲームのほうは、結構当たり外れの波がある印象です。)

※上の動画で紹介している[呪いの魔剣に闇憑き乙女]は、
25作目、つまり内藤さんが担当していない作品なので注意してください。
([呪いの魔剣に闇憑き乙女]は、13作目の[ウィザーズクライマー]の
システムを応用した作品です。
(ウィザーズクライマーのほうは、内藤さんが担当した作品です)
パッケージ絵の構図が似ているのも、そういった理由からでしょう)


おまけ

時代が時代なので、こういった動画も紹介しておきましょう。
ジャッジマン 説教
(音量注意 [エロゲ]という単語を力強く連呼する動画ですので、
本当に音量は小さめにしておいたほうがいいです)


ここからは、上の動画を見た上での、筆者が解釈していることであって、筆者の個人的な見解です。
そこを勘違いしないように、読み進められてください。

問題の根本はどこにあるのかといったら、エロというジャンルには、
エロで勝負する気は無いけど、エロもつけておかないと売れないから
心の底で、ある意味嫌々ながらエロも混ぜているエロ作品と、
エロというジャンルで出来ること、娼館経営みたいな
エロというジャンルじゃないと無理な作品、
その両方が混ざっているという事にあると筆者は考えています。

そして、エロじゃないと売れないから、
エロとは関係ない自分が込めたいメッセージ性+エロをつけていて、
そこでエロ以外の部分が評価され始めたりとかの部分が出てきたときに、
エロそのものが芸術的に扱われ始めたりします。

そういったときに、
エロというジャンルに含まれる要素、すべてが凄いかのように扱われ始めていきます。

で、内側の人間はどれだけ感動的だ、芸術的だ、とか考えていたところで、
外の人から見れば、エロを凄い=「このエロ本すげえよ、このエロビデオすげえよ」
と言っている
という目で見る、
ジャンルに詳しくない人たちから見ればそれが普通の目なんです。

特に、その中でも、いわゆる[お堅い人たち]という層は、
潰すべきものだと考えているから、
エロとかが目立ってくると、そのお堅いスピリッツにも火がついて、
叩ける箇所、粗探しモードにも火がついてくる。

そうすると、そういった人たちは叩きやすい箇所を選びますので、
アンダーグランドな要素のもののほうを狙ってくることが多い。
例えば、娼館経営みたいな、エロじゃないとできないこと、
こういったことのほうを「アンモラルだ、けしからん」とつるし上げてきたりとか。
グロとかのほうを「犯罪予備軍だ」とか規制してきたり。

そういうのからダメージ受けやすいのは、
[エロじゃなくてもできるけど、エロもつけておけば売れる、知ってもらえる]
という作品よりも、
[エロじゃないとできないことをやっている]人たちのほうなんです。

エロじゃないできないことをやっている人達からしたら、
規制が厳しくなると、自分たちのできることが減って窮屈になっていく、
だから、「エロだって凄い物がある、もっと日の目を見て良いんだ」
と、善意のように奮起してても、
「それって本当にプラスな事なの?」ということですね。

そしてエロというものじゃないとできないこと、
そういったアンダーグラウンドなもの、ということを踏まえて活動している人たちからすれば、
そうやって表へ出ようと騒ぐこと自体、
推奨したいことではない、むしろ、お堅い人たちの目にとまって、
規制されるリスクが高まるから[余計なことをしないでくれ]と言えるわけです。

「というか、そもそもエロって、
そういったアンダーグランドだとわかった上での活動の場だったのに、
日の目を見ようとかそういったことのほうがおかしくない?」
というのが、上の動画の言いたいことのような気がします。
それが[エロゲはエロゲ]という言葉の意味にもなってくるのではないでしょうか。


長文になったので、暇なときにのんびり読まれてください。
では、上の動画より時計の針が進んで、
現代の状況はどうなっているかというと、
現代は[得る]ことと[注ぐ]ことで言えば、
あまりに[得る]ことのほうに偏ってきているように感じます。

エッセイのほうで先日書きましたが、
お金を払うというのは、自分の好きなものにお金を払うのであって、
製作者のやりたい放題に金を出してくれるわけではないんだよ、という点。
ここを理解していない製作者も結構います。

どうしても、[得る]と[注ぐ]を完全に両立させるのは無理でして、
映画監督とかでも、
売り上げのための作品と
その売り上げを使って好き勝手にやる作品とか
交互にやったりするわけですからね。

本当に好きなことをやるためには、得ることばっかりねだるのではなく、
それは注ぐことによって成し得ないといけない部分なんだよ、
ということ。

やりたいことというのは、本来勝手にやっていることなのだから、
そのための資金は、自分で集めないといけなかったりするのだよ。
という部分を気付かないまま、
「俺に金がついてこい」と考えっぱなしの人とかもいる。


でも、そういった考えに至っている背景には、
実は、購入者の人たちのほうが[得る]という方向への意識がもっと強い、というのがあると
筆者は思っています。

自分がファンのところの作品を買って支える、それが[注ぐ]の精神で、
実生活で得た金を自分の好きなところに[注ぐ]、
元々はそっちのジャンルだったのに、
「明日、他人から一本取るための揚げ足取りの思想を教えろ」
「俺の高尚に振舞うための使えるネタを寄こせ」
という[得たい]のための貪っていくものになってきている。

そしてそれが進んでいって、
「こんなもの、何も凄くねえよ、もっといいもの寄こせ」
「こんなので金を取ろうというのか、ふざけんな」
とかの方向になってくる。

その結果、美味い料理を食べたいのではなく、
「ここのメシはまずい」と文句をつけてやるためにレストランを巡っている状態、
仮にその難癖をかいくぐったものがあったら、
それを取り込んで、速攻で振り回す側に回る。
それの繰り返しだけで、注ぐ(私財などを投入して自分の好きなものを育てていく)
ということがなくなってきてる。


で、エロ同人ゲームが、何でこれだけ盛んになってきているかというと、
全年齢だと、作り手のほうも好き勝手にやっていて、
それに購入者のほうも、高尚ぶって叩きにくる。
特に高尚ぶっているところに、好き勝手にやった作品を出すから
ケンカの繰り返しになる。

それに好き勝手ではなく、ちゃんと売れ筋みたいなものを作っても、
購入者側がイタイ性格をしているので、
それでも叩き潰しにかかってくるから、芽が育たない。


ところが、エロの場合、
まずエロという名目があるからゲーム性が一番に重きを置く必要は無い。
その土壌がある上で、ゲーム性も付ければ
「エロゲなのにゲーム性もある」という見方になる。

それゆえに、エロ要素をつけておけば、
後は、自分の作りたいものを付け加えることができる。

そして、買った人も購入者として意見を発してくる。
そこで初めてお金を使う人の意見に触れるようになって、
お金を払う人たちの姿を知るようになったりする。


それまでは、自分の好き勝手に作ったものに、
「何でお金がついてこないんだよ。」
と考えては、結局は好き勝手なものをあれこれ作り続けるだけの下地しかなかった人が、
ようやく道筋が見えてきたりとかそういうのもある。
(お金が入り始めて、自分は成功したと増長するタイプの作者もいますが)

結局、ここ(エロ同人)以外、スタートできる場所がなくなってきているということです。


それと、もう一つ抱えている問題は、
課金タイプのゲームの台頭。
課金タイプのゲームというのも、[もっと、もっと」の発想なんです。

課金タイプのゲームというのは、先にある程度見せて、
そこから先を、さらに[得る]ためにお金を使っていく。

でも、先払いで作品ごと買う場合は、
「金を払わされた」という発想になって、
「金を払わされた作品の中身が○○だった」という捉え方になり、
先払い自体に嫌悪を持つようになってきている。

今の世の中は、先にタダで見せてもらえることが当たり前に成り過ぎていて、
[買ってみる]という発想が希薄になっていて、
[わかったから、もっと寄こせ]、まずわからせろ、となっています。


その価値観が全盛になっている中で、先払いで作品を手に取ってもらう
ということに引っ張ってきやすいのも同人というジャンルだったりします。
同人だと、価格が低いから、それほど損したという感覚が生まれにくい。
お金を使って作品を選んでいく、ということの練習にはもってこいなんですよね。

お金を払った以上、
お金払った人間と、作品を作った人間の関係で、意見のやり取りをやっていくことになりますから、
作者も購入者も、その部分を練習していきやすい場所でもあります。

そして、そこから培われた感覚から逆算して、商業とかも判断していくようになる。
「同人と比べて、いい絵師がいて、フルボイスで声優を使っているなら、
そのくらいの値段は行って当然だよね」
ということから、商業のほうも買い始めていったりとか、
そういった流れが出てきているのは、サイトを運営していても感じています。

だから、色々な意味で[回帰]が起きている時代だとは思います。

そこから言うと、受け手側の感覚というのも、
それこそ、朝顔の種を植えて、毎日 水をやって、観察ノートをつけていく。
そこからやり直しになってきている
のではないでしょうか。
(異世界転生モノや[け○のフレンズ]が流行っているのも、
けなしあい、何やっても説教が待っているような現実が
嫌になってきていることの裏返しでしょうから)


ただ、そのときに、勘違いしてはいけないのは、
みんな色々な理由でエロに流れ着いてきて、活気付いてきているけど、
エロというジャンル自体は最初にも言ったように、
エロしかできないことをやっている、
最初からそのアンダーグラウンドさ前提で活動している部分、その層も含んでいるという事なんです。

そして、下手に目立って、エロというジャンルにダメージを受けると、
全員にダメージが来ます。
エロというジャンルが大きくなればなるほど、
エロというジャンルがダメージを受けたときに、みんながダメージを受ける度合いも大きくなっている

ということです。

例えば、[もんむす・くえすと!]にしても、
話を聞いてくれそうな友達に「こういうのがあるんだけど」と紹介するのは良いけど、
全年齢の他の作品とかに「なんだよ、あれ、もんむすのほうが数段凄いぜ」
みたいなのは、「跳ね返ったときのリスク考えている?」ということですね。
まあ、動画サイトの台頭で、
[知ってもらう]と[ぶつけに行く]の境界線が曖昧になってきているというのはありますが。
(ぶつけに行くのはやめておきなさい、ということです)

そして、そうやって知ってもらうのもタダになってきているから、
その見せ付けあいの中で生き残れないといけないとか、そうなってきている部分もある。
でも、皮肉なことに、動画とかで目立ちやすく、その恩恵を得やすいのも、
ゲーム性のあるエロゲを作っている、アリスやエウやキャラだったりするんですよね。
(そういうときにも、ぶつけに行くところまではするな、ということですが)

ただ、ゲームというのはゲームとして面白いというのが、一番重要です。
それこそ「説教をされるためにゲームをしているわけではない」のですから。

じゃあ、新しい世代が
自分たちの目でちゃんと選んでいくようになったとき、
説教がうるさいだけでゲームとして面白くないゲームは、
ゲームとしてつまらないと斬り捨てられるようになるわけです。

説教をするという事は、それだけ責任も跳ね返ってくるという事ですからね。

次は、未来が過去に説教される時期が終わり、
今度は過去が未来に合わせないといけない
という時期がやってきているのではないか?

そして、ゲーム性で勝負していたメーカーが、
一旦、コケてから必死に立て直しに入っていっている時期なのも、
その過渡期のような気がしています。

現在攻略中

もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG中章

注意
作者様は大丈夫だと言っていますが、
前章のセーブデータは
複製して、別の場所にも
保管しておいたほうがいいでしょう。

プレイヤーの皆さんからすれば、
時間をかけてプレイした
大切なセーブデータです。
万が一ということもありますから。

さらに言うと、
中章においても「ある程度やりこんだな」
というだけプレイしたなら、
バージョンアップするときは、
そのセーブデータも複製して備えておく
というのも、しておいたほうが良いと思います。


キャラクターなどのデータは
量的に無理なので、wikiをあたってください。
http://seesaawiki.jp/mong/

当サイトは、ボスの攻略法などを扱っていきます。


歌や踊りが通じない相手でも、
ミニマム(反転:打ち出の小槌)とか
試してみてください。
(何も効かなさそうなのに限って、
ミニマムや石化だけ通ったりとかあります)

それと、どれも通用しそうにないと感じる相手は、
開幕に状態異常を総動員で狙うのではなく、
先に能力降下やこちらへの補助魔法を
混ぜるなどもやっていきましょう。


攻略のコツにも追加しましたが、
ポケット魔王城のアミラに話しかけて
情報を確認すれば、
発生しているサブイベントなども聞けます。

ストーリーを追いかけるだけでなく、
アミラから情報を聞いてみましょう。

それと、ポケット魔王城の張り紙
(アミラのいるところから真っ直ぐ上の壁)
も確認しておきましょう。


すき焼きは、ミノタウロス系が落としますので、
ミノタウロス系の上位が
多数出てくるところまで進めたら、
ドロップ率を上げて倒しまくると良いでしょう。
軽減なしの相手だと、210ポイントも
好感度が上がるので、
プレゼント狙いにも使えます。
攻略作品
夏が近付いてきました
注目作 DLsite

涙声のギニヨルは、
7月頃を予定しているとのこと。
(但し、延期を繰り返してきた作品なので、
実際に発売されるまでは
油断しないほうが良いです)


狂想のヴァルキュリアは、
7月7日 発売予定のようです。

割引中の作品
同人作品特集ページ
同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com
GAME999
毎月 第二水曜日更新 同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com
商業体験版
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購入から3ヶ月以内に評価すれば、
同人の場合、ポイントが10%還元されます。
(3%ではなく、10%が基本になりました。
商業などは3%のままです)
DMM
美少女ゲーム
ハニーセレクト DL版 ハニーセレクト+活発パック カスタムメイド3D2 カスタムメイド3D2+ カスタムメイド3D2+ ACT.2 ジンコウガクエン2 コンプリートパック
商業 攻略作品
商業 攻略予定
BUNNYBLACK 2 [ソフトハウスキャラ]   BUNNYBLACK 3 [ソフトハウスキャラ]